2011年10月3日月曜日

1.まず始めにgameとしてか、投資としてなのか?を決めてから

zulutradeを始めるときに、まずはじめにgameを楽しむためにやるのか?それとも投資先の1つとしてzuluをやるのか?目的をはっきりさせてからはじめるべきであった。

4月からzulutade1microでできるFXDD社に変更後5ヶ月間、自分の決まりを決めたあとそれに従って順調に右肩上がりをしてきた。

それが9月に突然、ずっと優秀であったはずのSPに変調をきたし、zuluのシステムまでが突然変更がなされrankingが従来の基準とかわってしまうと突然、自分の基準は使えなくなってしまい、大きな失速を起こしてしまった。

結局最大収益1700USD、最低失速マイナス1000USD(見込み)初期資金を10%強下げてしまい今回の実運用検証は終了となりそうである。
(100%タイプのzuluhuluのあと2posiが残っているものの、100%タイプはやはり深いところにおいていたSTPに次々とぶざまに狩られ、今のposiも狩られると仮定した損出の予測値)

やはり今後は、全ての100%タイプと高い勝率は大変危険性ありと評価することが今回の検証ではっきりと証明できた。


そこで今後のzulutradeであるが、これで撤退しようとも思ったのであるが、zuluは多くの問題点があるものの、やはりほかの自動売買と比べると、確かに扱いやすく良い点もたくさんある。

現在自分の知る自動としてはひまわりのエコトレ、fxcmのsystemstationのほかgemtrade。ほかには有料商材の次々と出てくる全自動EA

最近知ったFXDD社がすすめるCSEE。。。これについてはも少し良く調べてから実運用するかどうか検討に入っているが。


以上のような自動売買のなかでは、やはり微調整ができてやりやすく、また変な「う こ商材」を買いあさるよりははるかにましだと思っている。  zulu対応や欠陥も多々あるけれど、、、


それで今回の検証の結果で反省するところ、これは他の自動売買や裁量取引にもいえることではあるが。


今日の記事のタイトルのようにそもそも、gameとして楽しもうとするスタンスでやるのか?それとも投資として始めるのか?どちらかをはじめにはっきりした目的を決めて置かなければいけないことに気がついた。



zuluたくさんのSPが参入してきて、またコロコロと変わる表示や設定基準も悪いことばかりではないようで自分たちfollwerに良いことや役に立つこともたくさんあった点も評価しておこうと思う。


ただしこれをgameとして捉えるのか、投資としてやろうと思って参入するのかでレバリッジやSPの選び方などが全く変わること。そこに気がつくのが遅すぎたのか?今回冷静に頭を冷やしていくうちに思えてきた。 zuluはgameとしては大変面白い。投資先と1つとしても、今でも悪くはないと思っている。


ただし両者では初期投資資金もレバもSPも変える必要があるのではないだろうか?

gameとしては同じような遊戯としてパチンコや麻雀、スロット、などが一般的であるがこの中の一つにzulutradeを入れるという考え方。当然資金はパチンコなどの遊びの要素としては10万円以下、5万円以下くらいが一般の常識の範囲内ではないか?


すこしばかりレバをかけてスリルなあるSP(例えばFly、vipro、Richerやfx178など)。0meterも100%とかそれ以上にあげてうまく色々なSPを渡り歩きながら賭け事として一攫千金をめざして楽しむと面白い。 自分はやらないがパチンコなどと同じように楽しむと、大きく儲かることもあるらしいけれど、全ての資金をなくしてしまうこともあるが、それはそれでそんなものと思って楽しかった。

また、資金ができたら次はこのようにして攻略しようといろいろ策を練って参入するのも面白い。パチンコや麻雀などをやるひとは面白いらしい。という風に考える。

もう一つがこれは長くなるのでN0.2の記事でUPするが自分がこれから出直しでやろうとしているzuluを投資として再出発するという考え方。

どちらかが良くて、どちらかが悪いというものでもない。gameや遊戯として楽しむzulu


資産運用としてのzulu(こちらは、一般にはそんなには楽しくはないし、一気に大儲けすることもないであろう)


どちらかにはじめに決めてからzulutradeを始めるべきであった。


投資としての考え方はNo.2次回の記事でUPする予定