2011年7月23日土曜日

先週からのviproの不調で大きくへこんだ場合の考え方

反4.こんなに、レバあげても、大丈夫な人もいるのですね。自分にはできそうもないのですが(市場はいつもノミの心臓のチキンなので警戒も必要です)

この人裁量はうまくなさそう(私と同じ)なので、SP選びと設定がうまいのかも。このレバでうまく利益あげ続けることができるのでしょうか?気になりますね。、、、 今日見たら、ドカンきましたね。

この人もうだめかもしれません(viproの失速時にロット数を大きくしていたためにドカンとなっていますが、その時viproのコメント欄に苦情書いてありました)
上手くいったときは自分の力で、失速したときはSPのせいとばかりにクレーム書いている人を多く見かけますが、そういう人全員がロット数と0meter設定ミスです。失敗を人のせいにすることが簡単ですが、自分の内面を見つめなおさない限りそのような人はこれからも上手くいかないで
しょう。

上の記事は、反面教師編のところで注目していたあるfollwerさんのものです。

今回のviproの失速で大きくへこんで、人によっては退場となっている人もいるようです。コメント欄に多くの苦情やクレーム書き込んでいる人を見かけます。しかしそれは、その人の設定ミスです。viproは今回の急落前に、谷を出していたり、ranking急落したり、戻ったりまた急落したりと大きくぶれていました。また、そのころviproを設定すると0meterが大きく上がってしまい、自分のportoforioのリスクが上がっていたはずですよね。それを無視してロット数を調整あるいは停止しなかったのは紛れもなく自分自身のせいではないですか? たまたま(というか兆候はあったのに)そのタイミングであの先週の市場の動揺があっただけで、あのような事はこれからも何度でもあると思います。

厳しいことを言うようですが

それをSPや他人のせいにして、自分を見つめなおそうとせずに苦情やネガティブに考える人は、いったん休んで冷静になってください。

また、こんなことを書くと傲慢な自慢話で読んでられないと苦情をいってくる人が出てくれのでしょうね。そういう人が、結構熟読してくれているようです(笑)。私のせいで損失出したと書き込んでくる人がありました(泣)。そのような人は、いつまでたっても成功はできないと思います。

そんな中、反面教師のなかに、へこんだ後の回復を少しずつ成し遂げている人が、あのインドの方。参考にしてみてください。


参考までに、注目6、、、反3更新しました  上のリンク先を参考にしてください。メッセージ入れています。