2011年7月31日日曜日

100%SPをあえて採用するならこの3人

































100%タイプdemo検証中

以下のように高度なフィルターを利用して↓

1.「top100に入っています」
2.最大DDは1-50%以内に設定(DDが50%もあるSPは採用しない)
3.勝率100%のみを設定
4.期間を30週以上に設定
以上の4項目をいれて検索すると上の画面のようになる。
最大オープン数motの文字をクリックすると少ない順に表示されるので、10以下とする
(wiseはぎりぎりで今回は無視)
100%タイプはとかくmot数が多く30とかそれ以上立ててくるSPがおおい。それはナンピンが多いということだけれど、あの優秀だったviproは必要に応じて損切りもやっていたのにあるとき突然急落失速したように、ただでさえ30以上のposiたてるSPは、よほどの資金力(数十万ドルとか)のあるひと意外は、警戒が必要である。それでもmicroレベル設定の場合に限る。

これは100%に限らないがmotは自分は10posi以下を目安にしている。例外的にviproがぎりぎり採用していたけれど今回の急落でやはり30ものposiもつSPはリスクが高いことが証明されてしまった。

(motを制限することで稼動させる方法もあるようだけれど、自分はそれではバックテストの結果が相当変わってしまうので、収益の予測が難しいと考え、すべてのシグナルを受けるようにした方法でポートフォリオを組んでいる。)

上のようにして検索すると添付の画面のようなSPが6人に絞られる。下の2人はmot30もあるので、上述の理由から採用しないこととする。(motは10posi以下とする)

すると安全性の高い100%タイプのSPは以下の3人に絞られてくる

canadian、(zuluhulu),zulumaster、alphaoxigenの3者に限られてくる。(この3人は人気もあってfoll数も多い)その中で、それぞれを設置してみて0meterがどのくらいあがるか調べると(リスクの低い順に並べる)

現在rankingに上がってきているzuluhuluは最初のDDが53%もあったのか?検索の時点でfilterにかかってしまった。これも含めるかどうかは判断迷っているところではあるが、収益性が大して良いわけでもないので安全性からいくとmasterがよいと思う。

zulumaster、<(zuluhulu)<canadian、<alphaoxigenの順。(収益はこの逆になる)



stopを、それぞれの最大損失値に必ず入れる。
mot数*最大損失値が自分が選んだ100%タイプのそのSPの最大損失値として計算値が出てくる。

この数値を許容できる場合のみ100%SPは1microのみ稼働させる。

(しかし収益性をみると、自分が選んだ基準を満たした他のSPのロット数を1micro増やしたほうが安全性も収益性もよさそうで、やは100%タイプを導入するメリットは少ない。自分のSPの調子が悪くなったときの控えと考えたほうがよさそうだ)


以上は、あくまで個人的な見解。

シグナルをすべて受ける場合の考え方で、たとえば最大数motを調整し制限することで100%を上手く乗り切ることができる人もおられる。

成功しているフォロワーさんの下の方日本人「j6」さんのように、0meterをきっちり守ってmotも上手く制限してかつあのように自分を律することができれば、100%タイプあのFLYやwiseなどを多く採用稼動して、きれいな右肩上がりの収益を上げていくこともできている。 
 ただし、j6さんの100%採用の設定は大変すばらしく安定もしているけれど、制限がかかっている分、収益性はさほどよくない。 またバックテストによる収益の予測がとても難しい。

この収益性とリスクのバランスが難しいところで、ライフスタイルや好みや運用する人の性格によって変わってくる。



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2011年7月27日水曜日

英米欧でよくもまあ、足

の引っ張り合いをすること。先々週はやはりギリシャ関連で欧州とそれに伴ってポンド下落。少し持ち直しつつあるところで今度はUSDの下落による超円高。どこまで続くのかこの円高。もともとは今となっては死語になったスワップ派で、レバ1で、160円ユーロとか250円ポンドを07年より外貨預金のつもりで持ったままの者としてはため息が出てくる。
では、日本国債や円は本当に買って大丈夫?と不安になってくる。

さて、そのようなことで、ドルの下落が続き相対的にユーロやポンドがドルに対して上昇している。そのためか今、自分のポートフォリオのposiが真っ赤になって含み損でややへこんでいる。

今なぜかいいのは、皮肉にも、選りすぐった人気の100%タイプのdemoがNO Posiでへこんでいない。こういうこともあるので、つい100%タイプも入れようかなどと、心が乱れてしまう。(それでも100%は信用しないと決めているが)
以前にも当blogで書いたけれど、自分の心が乱れるとポートフォリオのSPたちの成績がなぜだか乱れてしまう。

こんなときは各SPのロット数を落として、0meter下げるようにしている。昨日から調子のよかったFCC,shaper、長く含み損を持つタイプのatlanticが少し大目の含み損をホールドしている。しばらくほったらかしで、大丈夫とは思うけれど、FCCがめずらしく凹みが大きくrankを少し下げているので、1microロットだけ、少なくした。現在5micro、75%0meter。

この2週間前にautomodeを十分な検証をしないまま少し高めのロット数で実運用で稼動したが、あだとなって少しばかり手動による損切りを余儀なくされた。

そのため、自分で決めていた、0meterが、やや高めになっていて80%を超えていた。こんなときに限って含み損を多く持つような相場がやってくるもので、現在含み損が800pipsで、約300USDほど、下落している。http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=416461

他の、demoのautomodeと、本口座の6倍レバdemoの6Dタイプも大きく含み損を出している
automodeはマイナス1000pipsで500USDほど、6Dのほうは、稼ぐときも大きいけれど、下げるときにはやはり当然大きくしたぶれしてマイナス2000USDとなっている。

優秀なSPなので何とか切り抜けてくるとは思うけれど、突然調子狂うときもあるので、各SPの成績とrankingの位置や変動はしばらく注意して見守っていく必要がありそうである。



本口座もdemoタイプもすべて順調ではあるものの含み損が少し最近にはなく(先々週の動揺相場ほどではないにしろ)大きくなっているので、中程度の警戒。

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2011年7月25日月曜日

rank、foll数でクラス分け7.25更新

ranking30位以内100位でも良いが下位はfollを多く集めきれないので、対象外)でfoll数2000以上のSPを呼び寄せて、それを更にAクラスとBクラスに分類して自分との相性やライフスタイルに合わせてロット数の調整をする。

 (勝率100%SPは例外なく損切りがへたなので、安全性を確認できるSP以外は導入しない事とする。また採用する場合もAクラスが調子崩した時のつなぎ役。A選手が戻ってきたら停止する)
SPをクラス分け
  先発メンバー  
Aクラス  rank 30位以内 foll数3000以上と直近の成績も加味する
1.hightprofit(安定している。損切りがうまく、良く見ていないといつ、損切り利益確定したか気がつかないうちに利益につなげているので、あまりストレスを感じない。別名ED-exの調子にすこりむらがあるのが、やや気にかかるくらい)

2.forexcuiseC(一時Bに降格ロット数調整したものの、本来の調子に戻ってきた様子。またAに昇格)

3.shaper(ランキング入ったばかりのころは、含み損を長く持つ欠点あったけれど、最近改善されてきた。0meterも高くならない。損切りもまずまず。まだ失敗posi長く持つ欠点が消えていないけれど、安定感が出てきてAクラスに定着しそう。ロット数は少しずつ上げていく)


Bクラス
atrantic(損切りがいまいちで、まだこつこつポカをやる。メンバーにはいったものの、Bに降格。がんばってほしい)

ベンチ
1.forexpapa(今注目しているのがこの人。好みのタイプ。写真ではなくてtrade手法ですよ。なぜこれがrank上位にいかないのか良くわからないけれど安定して収益を上げ、また、損切りもうまい。基準に入ってくれば稼働させたい)

2.FOREXTECHNO-LT(marcu.同様勝率が悪く、1-3ヶ月稼動させないとその効果が実感しずらい。人気はあるもののどうも、自分の性格とライフスタイルに合っていないのでベンチで調子を観察することとした)
demoを修正



2軍チームは、ABが調子崩した場合の控え。

次のdemoに組み入れる
Aシステムもランク外に落ちてしまった。
madeinjapanのjimming(頑張ろう日本)
Macury(実際に稼動するとぶれの大きさがいささか、ストレスに感じる。勝率が悪く評価が分かれる。損切り大将。rank.が1→10→20→10→17とやや下位でぶれているので、注意して監視しておく)
その後も40位あたりに(すでにかなりの凹みを出して)下げてきたのでfarmで調整に入る。
  
vipro今週の動揺相場で急落のため調整に入る。
(wise一応戻ってきたもののやはり、100%を無理やり維持しようとするため、今回ののような相場では、突然急落大きな含み損もたされる。今回相当危なかった、人気ばかり先行。100%であるかぎり、1軍いりは不可能と判断した)
この2者も急落してしまったので、また明確な基準入りしないとdemoにも入れなくなった。まさか戦力外になることはないと思うけれど、復活を待ち望む限りである。 (7.25現在)
成績とランキング、フォロワー数、安定感を随時よく監視しながら、1軍選手(ABランク)と2軍選手は適時入れ替えていく。pip手数料を取るプロのSPを自負するならA,Bクラスから滑り落ちて、戦力外通告受けないように安定的に成績を上げていただきたい。

戦力外はdollar-f,pipmytrade,tripleX,trend1A (0-meterは、100%を超えない。できるだけ、70%以下にしたい。今後automodeも導入していく)


2011年7月24日日曜日

危険な100%と30以上の最大オープン取引数SPと、LSP



一時期はずいぶん少なくなっていた勝率100%SPが、最近またしてもranking上位に多く並び始めていることに懸念を感じている。また。100%タイプのみならず最大オープン取引数max open trade(以後motと表現する)が30以上のSPもrank上位に並んでいて、これにも懸念を感じている。

もう今更、賢い読者の方にはいうまでもないことだけれど、100%は決して信頼してはいけない事が先週の市場の動揺のときの、wiseでもはっきりしたことであろう。今回はたまたま、大丈夫だったposiや100%SPもあるかもしれないけれど、とにかく彼らは全く信用できないと、自分はあらためて知らされた出来事であった。

それでも、100%がranking上位を多く占めててくるということは、いくらここで100%は危険と論じたところで情報を見てもやはり聞かない人と、そもそも情報を聞こうとしない人が9割なのだろうと思える。

そのような人を相手にしても仕方がない。このようにrankに100%やmot30以上のSPがずらりと並ぶと、自分の探しているSPが見つけにくくなって困っていた。

そこで、自分なりに検索の出し方を試行錯誤していくうちに、いくつかのfilterを思いついたので書き込んでいこう。

rankingのページを開いて、高度なフィルターを表示させる。
                 ↓
勝率のところを70%-90%と狭く設定する(もっとせまくして個人的には70-80%が気にいっている)
                 ↓
「トップ100に入っています」にチェックを入れる
                 ↓
              検    索
mot数である、最大オープン取引数のところをクリックすると、上のような添付の画像が出てくる


すると、motの少ない順に約36SP(7.23時点)が出てくるので、ここから明確な自分の基準、すなわちrank20位以内で、foll数2000人以上を探すと容易に現在の今の自分の選ぶSPが出てくる。


しかしながらこの最近また、100%タイプにfoll数が集まる傾向があるので、今までの明確な基準ではSPが見つかりにくい(rank20位に入ってこない)傾向があるのでcasebycaseで考えたほうがよいかもしれない。

なぜに自分がこんなにrank20位にこだわるかというと、それは自分の稼働しているSPの調子が落ちているか否かを判断しやすいためである。下位のSPにも優秀な人がいるけれど、(例えばforexpapa現在54位)このあたりになると調子が上がって上位に来れば心配ないけれど、突然調子崩した時に下位は見落としやすいために、停止が遅れる。そのため20位であると、急落にすぐ気がついて停止するかどうかの判断に時間の余裕があるためだ。

また、foll数2000以上というのはrank、勝率とも自分の基準と好みに合致しているとしても、foll数が伸びないSPは損切りが下手であったり、収益性が悪かったりする。損切りストレスが少なく且つ収益性のいいSPは当然foll数が伸びてくるので採用するかどうかが一目でわかる。


最近の傾向としてまたしても100%タイプに人が集まりやすくなっているので真に優秀なSPのrankやfoll数があまり伸びず(明確な基準で)見つけ出しにくくなっている。

また、安全性の高いLSPタイプのLTやAタイプ、他にもmadeinjapanのjimmingは、調子がいいのか悪いのかがすぐに判定しにくいことと1回1回の勝率が40%足らずなので、entryの大部分は失敗posiというところが、どうも自分の性格やライフスタイルに合わないようなので当面採用しないこととした。

参考にされて自分なりの判断基準の参考にされれば幸いです

自分が5月初めに100%タイプで失敗したfx468.現在ドロンしていたけれど、名前を変えてまた出てきている。詳しくは後日書くとして100%タイプは失敗したところで、同じようなEAをなまえを変えて出てくることが多々あるので。注意が必要だ。(彼らは100%をうたい文句にfollを集めてpips手数料稼ぎが目的。調子崩すと名前変えてくるずる賢さがある

もちろん100%タイプが全てと言ってはいない。そういう傾向が強いので、突然のときに停止が間に合わず、大きな損失リスクがあるということ。





2011年7月23日土曜日

先週からのviproの不調で大きくへこんだ場合の考え方

反4.こんなに、レバあげても、大丈夫な人もいるのですね。自分にはできそうもないのですが(市場はいつもノミの心臓のチキンなので警戒も必要です)

この人裁量はうまくなさそう(私と同じ)なので、SP選びと設定がうまいのかも。このレバでうまく利益あげ続けることができるのでしょうか?気になりますね。、、、 今日見たら、ドカンきましたね。

この人もうだめかもしれません(viproの失速時にロット数を大きくしていたためにドカンとなっていますが、その時viproのコメント欄に苦情書いてありました)
上手くいったときは自分の力で、失速したときはSPのせいとばかりにクレーム書いている人を多く見かけますが、そういう人全員がロット数と0meter設定ミスです。失敗を人のせいにすることが簡単ですが、自分の内面を見つめなおさない限りそのような人はこれからも上手くいかないで
しょう。

上の記事は、反面教師編のところで注目していたあるfollwerさんのものです。

今回のviproの失速で大きくへこんで、人によっては退場となっている人もいるようです。コメント欄に多くの苦情やクレーム書き込んでいる人を見かけます。しかしそれは、その人の設定ミスです。viproは今回の急落前に、谷を出していたり、ranking急落したり、戻ったりまた急落したりと大きくぶれていました。また、そのころviproを設定すると0meterが大きく上がってしまい、自分のportoforioのリスクが上がっていたはずですよね。それを無視してロット数を調整あるいは停止しなかったのは紛れもなく自分自身のせいではないですか? たまたま(というか兆候はあったのに)そのタイミングであの先週の市場の動揺があっただけで、あのような事はこれからも何度でもあると思います。

厳しいことを言うようですが

それをSPや他人のせいにして、自分を見つめなおそうとせずに苦情やネガティブに考える人は、いったん休んで冷静になってください。

また、こんなことを書くと傲慢な自慢話で読んでられないと苦情をいってくる人が出てくれのでしょうね。そういう人が、結構熟読してくれているようです(笑)。私のせいで損失出したと書き込んでくる人がありました(泣)。そのような人は、いつまでたっても成功はできないと思います。

そんな中、反面教師のなかに、へこんだ後の回復を少しずつ成し遂げている人が、あのインドの方。参考にしてみてください。


参考までに、注目6、、、反3更新しました  上のリンク先を参考にしてください。メッセージ入れています。

2011年7月18日月曜日

automode

automodeでリスク計算させると(説明してある英語の計算式は難しすぎて良くわからないけれど0meterで判断)安全性と信頼度の高い順にhightP=LTタイプ>FCC=atlantic>shaperとなっているようだ

あくまで自分のportoforioのSPのロット数をautomodeが計算して出してくれたロット数の微調整から判断しているので、個人的な見解

hightpはこの4カ月ずっと安定していて信頼が高いけれど、LTは稼働させて1カ月程度で勝率も悪くその安定感がdataとしてとらえにくかった。以前15posiおきの成績を出したことがあった(現在非公開)けれど、最近またzuluの表現様式が変更になったため、その様式で解析する

LTタイプの勝率はなんと10/12で、83%であった。人気が上がるはずである

その根拠は、このタイプは早い損切りをおこなってくるので、公式な勝率は35%である。しかしながら、少し長い期間で観測しないとその良さがわからない。

過去実績を25トレードおきに見ていくと、全部で13面表示してくる。最初の13番目は7.17現在3posiだけしか表示されないので割愛すると全部で12面となる。

見やすくするためにそれぞれの一番下のposiを記録していく
12面 0100812決算時、獲得pips             197pi 勝ち
11面   0907決算時        57pi 負け
10面   1006決算時                           574pi 勝
9面    1021決算時                           625pi 勝ち
8面    1110決算時        578pi負け
7面    1209決算時                           835pi 勝ち
6面    0114決算時                           1226pi勝ち
5面    0222決算時                           1493pi勝ち
4面    0321決算時                           1878pi勝ち
3面    0420決算時                           2125pi勝ち
2面    0515決算時                           2503pi勝ち
1面    0617決算時                           3602pi勝ち 

0717現在 でも0712決算時                        3824pi勝ち予想

次の面(25posi程度)の判断予想時期:1カ月程度であるため、7月20前後をみる。0617時点3602pips→0720頃は? 200pips-400pips獲得予想(過去面の成績より)

最大DD 140pips

rankが下がらない限り、そんなに大きく下げることはあまり考えにくいけれど、1カ月程度たってもこの最大DDの140pipsを大きく下げたまま、更に下げてきてなかなか元に戻らない場合は停止を考える。しかし仮にそうなる場合はrankが先に下がっている。20位を大幅に(50位か当たりか?)さげたら停止も考えるけれど昨年8月から25pisi単位でそんなに下げたことはない

ただし、LTは調子崩したときの判断が非常に難しく。1回1回は損失になる事が多いので人によってはストレスを感じる。稼動する人の性格や生活様式によって好む人とそうでない人にはっきりと別れて、万人向きとはいえない。

実際に稼働してみると、これは自分には向かないと判断し今日LTは停止した。



2011年7月4日月曜日

zulu口座開設方法 FXDD or AAA

(すでにzuluやっている人は、この記事は不要です)

私は開設のアフリは、SP選びと監視に意識を集中したいので一切やっていません。

このblog知って口座開設アフリでいいので手ほどきしてくださいという要望もたくさん来ているのですが、そもそも、海外のしかもあのギリシャの胴元の会社AAAやマルタのFXDD社は英語での口座開設ですし、私自身英語はそんなに堪能ではないので、教えてあげることができません。

そこで、私が日本語でやってくれた(ここもアフリですが)saiteを紹介しておきます。 

八代元彦さんという 日本人の方がわかりやすくFXDD社でも教えてくれますし、今でも過不足のないメールが情報として送ってきます。 返事も早いですので、直接問い合わせしてみてください 

またここで口座開設したらzulu取引の基本的な考え方やSPの選び方など、また、100%SPの危険性などは私自身もこのpdf情報から得たものも多いです。

一応リンクはっておきますね。参考になれば幸いです。




また、FXDDmtのNY支店の日本人スタッフが充実しており彼らのブログ等も公開されていて読んできて面白く私はここのほうが気に行っています。私たち日本人にはこちらの対応が断然いいです。
FXDDはtwittermixiもあってわかりやすいです

zulu自身がわからない場合はgoogle検索にて「ズールトレード」で調べるといっぱい出てきます。そこから必ずdemoをこのblogに沿って1ヶ月やってください。利があがるのが確認できたら、口座開設→実運用に進んでください。


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2軍URLとほったらかし度の基準 7.4 更新しました

現在の本口座の2軍チームは苦戦している。(Fタイプ) 2軍編成の明確な基準を再度考察して、近く再構成予定 ←2軍の明確な基準で再構成しました。(7月4日更新)
Viproをはずした編成チーム なかなか検討している(Kタイプ)  
主要なSPのみを厳選チームVipro入り(T2タイプ) 予想通り、本口座より成績がいい


自分なりのほったらかし度合いの基準を以下のように考えた。
(安全第一が基本)
積極型で毎日ログイン型
0-meter70%以下でA,Bグループの各SPのロット数を自分の性格やライフスタイルに合った形に調整する。基本的には毎日ログインしてslipの状態、各SPの成績、発注保留の有無、posiの状態や含み損、益の確認や微調整をする。 バックテストによる予定収益率は月利20%程度。複利運用も可能であるが、やや上下動のぶれも起きやすく大きく収益が上がる可能性がある半面、精神的には一喜一憂しやすく自分を律する強い心を持っていないと、1日中tradeのことばかり考えるようになりかねない欠点もある。

標準型で週末ログイン型(zuluは本来優秀なSPを選んで設定さえすればあとは、ほったらかしでよいことが一番の魅力なので、これが今の自分に一番合っていると考え標準型とした)

0-meter50%以下で(毎日ログインしてもよいけれど)週末にログインしてロット数やSPの状態を週単位で微調整する。 バックテストの予定収益は月利10-15%程度。 複利運用も可能で安心感と収益性のいいとこどりか?複利運用をすると上述の積極型より成績いいかもしれない。 とにかくほったらかしでいいので実生活にトレードをしていることをあまり考えなくてもよい。あとはロット数の微調整のみ。
現在の実運用は0-meter50%以下の週末ログイン型に変更した。変更後も順調に推移している。  http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?ref=1&id=416461 T1タイプ
(注:その時の相場の状態や自分の実生活や心の安定度などにより毎日型、週末型、月1ログイン型は変動しています)
6月になって少し上下動してぶれてしまい、予定(予測)収益があまりよくない時期が2週間ほどあります。その理由は(言い訳です)、、、(苦)↓
なごみ、いやしで月1ログイン型
さらにさげて0-meterは30%以下
月1回のログインでも優秀なSPは耐えうるのではないかと思っている。実生活では運用のことは忘れていてよさそう。月1回のログインでは、ログイン時SPを組み替えていくことになるかもしれないが、おおむねABグループの1,2の条件に入る優秀なSPではあまり大きな変動はないとみている。 月利は5-7%程度か。それでも、複利でこつこつやっていると2-3年のレベルではすばらしい収益になると考えられる。(初めて口座開いて稼動する場合はこのタイプから1ヶ月ほど利益を確認できてから,
あるいはdemoで確認して段階的に、上の週末型→毎日型に移行するほうがよい)