

100%タイプdemo検証中
以下のように高度なフィルターを利用して↓
1.「top100に入っています」
2.最大DDは1-50%以内に設定(DDが50%もあるSPは採用しない)
3.勝率100%のみを設定
4.期間を30週以上に設定
以上の4項目をいれて検索すると上の画面のようになる。
最大オープン数motの文字をクリックすると少ない順に表示されるので、10以下とする
(wiseはぎりぎりで今回は無視)
100%タイプはとかくmot数が多く30とかそれ以上立ててくるSPがおおい。それはナンピンが多いということだけれど、あの優秀だったviproは必要に応じて損切りもやっていたのにあるとき突然急落失速したように、ただでさえ30以上のposiたてるSPは、よほどの資金力(数十万ドルとか)のあるひと意外は、警戒が必要である。それでもmicroレベル設定の場合に限る。
これは100%に限らないがmotは自分は10posi以下を目安にしている。例外的にviproがぎりぎり採用していたけれど今回の急落でやはり30ものposiもつSPはリスクが高いことが証明されてしまった。
(motを制限することで稼動させる方法もあるようだけれど、自分はそれではバックテストの結果が相当変わってしまうので、収益の予測が難しいと考え、すべてのシグナルを受けるようにした方法でポートフォリオを組んでいる。)
上のようにして検索すると添付の画面のようなSPが6人に絞られる。下の2人はmot30もあるので、上述の理由から採用しないこととする。(motは10posi以下とする)
すると安全性の高い100%タイプのSPは以下の3人に絞られてくる
canadian、(zuluhulu),zulumaster、alphaoxigenの3者に限られてくる。(この3人は人気もあってfoll数も多い)その中で、それぞれを設置してみて0meterがどのくらいあがるか調べると(リスクの低い順に並べる)
現在rankingに上がってきているzuluhuluは最初のDDが53%もあったのか?検索の時点でfilterにかかってしまった。これも含めるかどうかは判断迷っているところではあるが、収益性が大して良いわけでもないので安全性からいくとmasterがよいと思う。
zulumaster、<(zuluhulu)<canadian、<alphaoxigenの順。(収益はこの逆になる)
stopを、それぞれの最大損失値に必ず入れる。
mot数*最大損失値が自分が選んだ100%タイプのそのSPの最大損失値として計算値が出てくる。
この数値を許容できる場合のみ100%SPは1microのみ稼働させる。
(しかし収益性をみると、自分が選んだ基準を満たした他のSPのロット数を1micro増やしたほうが安全性も収益性もよさそうで、やは100%タイプを導入するメリットは少ない。自分のSPの調子が悪くなったときの控えと考えたほうがよさそうだ)
以上は、あくまで個人的な見解。
シグナルをすべて受ける場合の考え方で、たとえば最大数motを調整し制限することで100%を上手く乗り切ることができる人もおられる。
成功しているフォロワーさんの下の方日本人「j6」さんのように、0meterをきっちり守ってmotも上手く制限してかつあのように自分を律することができれば、100%タイプあのFLYやwiseなどを多く採用稼動して、きれいな右肩上がりの収益を上げていくこともできている。
ただし、j6さんの100%採用の設定は大変すばらしく安定もしているけれど、制限がかかっている分、収益性はさほどよくない。 またバックテストによる収益の予測がとても難しい。
この収益性とリスクのバランスが難しいところで、ライフスタイルや好みや運用する人の性格によって変わってくる。
↓zulutradeのすばらしさと危険性を一般にも、わかりやすく伝えていくために、
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