凝りもせずにzulu検証は続いている。一応このように失速したら一旦停止も自分との約束。
約束期間が1週間過ぎてもう一度、自分の決まりを見つめ直すと、ranking20位以内。(100%はmotが10以下の比較的安全性の高いものを最小単位から)
follwrer数は2000以上。(100%タイプは5000以上)
以上を検索にかけると、数カ月前まではたくさん検索でかかってきたSPであったが、今は4人しか出てこない。それだけ相場が難しくなっているということと、このような状況ではzuluSPのレベルでは勝ち続けられる人がいないという証明であろうか?
自分の決めた条件をクリアできたのは以下のたったの4人となってしまった
1.alfhoxigen
2.LT
3.FCC
4.日本人のjiming
この中で、左上の「自己資金で取引」にcheckを入れると、jimmigがいなくなる。最近知ったけれど、jimingはdemoでシグナルを出していたようだ。
demoでもSP登録されるzuluの仕組みにも問題があるようで、demoのひとはまさに取引すればするほど、手数料が入るしくみなので、失敗しても平気であろう、真剣味がないといわざるをえない。
demoSPはいかにfollwerをなくさないかさえ考えてていればずっと手数料入ってくる仕組みである。
信頼性にかける。
これも最近気がついて、遅すぎるけれどあの優秀であったhightpも7月ころからdemoに切り替えていた。すこしばかり失望している。現在はrank20位にすら入っていないので稼動していない。
100%のalfhは、今のところ今月も失速していないが、やはり100%は他が次々と期待を裏切ってくれたので、稼働する気にはならない。
LTは今だ健在である。しかしながら残念なことに自分の性格と合っていないのと、なぜかLTを導入すると他のSPが頻繁に大きなslipする。
以上を考慮すると今現在稼働できるのはFCCだけ。RISKも高まっていることから最小単位で運用する。また優秀であったzuluhuluは停止したまま、現在持った失敗posiの処理待ち状態。
ほかcanadian、zulumasterは「ぶざま」に大きなSTPにかかり削除。
これは、市場が悪いとか、セレクトの失敗とか、SPが悪いという以前にzuluの仕組みに問題があるのでは?と思えてきて、この検証blogも危うくなってきて申し訳ない。
また基準がいつの頃か突然変わった?今のrankingでは、大きく失速してから遅れてrankingに変動が来るようなので、停止やロット数調整も今のままではRISKが高く判断が難しくなっている。
こうなると、そもそも自分がこれまで決めてうまくいっていた基準すべての見直しをしないといけなくなっているので、これまでのような積極的な関わり(といっても0meterは100を超えないという安全レベルであったが)ができなくなっている。
たぶんこのような基準でもやれるというレバは50%以下とかもっと更に低く30%とかのレベルではないかと思っている。
たしかにあの0meterの色で単純に判断してみると、(信号機の色のように)緑色→黄色→赤と変化する。
交通信号では黄色でも進めないことはないけれど、そこで交差点に入ると大丈夫なこともあるが急な異常な歩行者や反対車線の車と接触しそうになってヒヤヒヤすることは、日常的に経験する。
赤色侵入は論外でこれは交通違反。
青で進むことが当たり前で、それでも他の違反のクルマや歩行者でに出くわしたりすることもあり、絶対大丈夫ではないことが日常生活で経験する当然のことである。
このように考えると0meterは35%くらいまでが、青信号。
50%位は黄色信号
75%以上では赤信号
当面はこの基準を自分に果たしてzulu検証続けることとするが、自分の基準ではrankingが大きな要素になっていたので、このようにころころ変わってしまうzuluのシステム自身にも信頼性の疑問を持ちながらの検証になってしまう。(ほかの方法なども参考にしているが今のところ納得の行くものが見当たらない)
zuluの良さを実運用で紹介しようと立ち上げたblogで、調べれば調べていくほど、zuluの危険性ばかりが見えてしまって、8月ころから批判的な記事ばかりで、
誠に申し訳ないけれど、、、
また現在の導入基準を満たすことのできるSPがゼロになることもあり得るようで、なんとも難しいハンドルさばきになりそうである。
2011年9月29日木曜日
2011年9月19日月曜日
本物のfollwerさんたちはこんな人たち
Alckemyをクリックすると、ものすごく稼いでいるfollwerさんであふれかえっているような錯覚を起こす。zuluやれば、この人たちのように数カ月で大儲けするように、zuluはあおっている?ようにも思える。
zulutradeの良さをblogに書いて紹介するつもりでかき出したのであるが、blog書き始めて数カ月たつうちにzuluの危うさばかりが最近見えてくるようになって、アクセス数を増やす目的で書くのであれば、この記事はUPしないでおこうとも、一瞬思ったのであるが、やはり「安易にすぐに簡単に儲かる」という記事より、本当にzuluと長く付き合いながら、少しずつでもいいので収益をあげ続け、みんなでwinwinwinになれるよう、やはりリスクの部分も多く書いていくことにする。
mixiでzulutraderというHNで少しばかり知り合いになれた方がいて、大変心強く思っている。先日あのfx孔明さんを見つけたので、マイミク依頼したら快諾してもらった。
あの方のプロフに書いてあったことが一瞬にしてzuluとつながって脳裏に焼き付いてしまった。
詳しくはfx孔明プロフを見てもらうとして。
あんなにすばらしい自動EAを作って、評判も良い人なのだからさぞかし大儲けする秘訣を書いてあるのかと思いきや、高い収益よりも「安定して勝ち続けること」
これを重要視しておられるので共鳴して好感を持った次第である。
そこでなにが自分の中でzuluとリンクして脳裏に入ってきたかというと、あのALCHEMYに「ピンときた」ものがあった。
記事別にアクセス数がわかるので、この数カ月いつもアクセスが多い記事の一つに「成功しているfollwerさん、、、」がありその中で、稼いでいる人をこのblog書き始めたころから追っている。
記事読むとわかるように稼ぎ続けている人がほとんどいないという現実なのである。じつはあのALCHEMYは収益の高い順に並べられていて、この数カ月(12週程度で収益の高かった人が上から並ぶ)それを、1年間に換算すると何%になるのか?という指標のROIというかたちで出ているのだ。
これで、自分もずっと騙されて?いたようで、上位の人を数カ月追っているとほとんどが下落していなくなる。
そしてまた新たにROI換算で高い人が上位に挙がってきているので、うまくすると自分たちも大儲けできるって思わされてしまう。上位に位置する人は当然レバが高く0meterが例外なく100%超えている。特に上位は2-300%は当たり前。
それで、その期間というと15週とか20週程度であるのに、1年間に換算されてROI3000%とか800%とか、あたかも1年間とうして何倍、何十倍も資金をzuluは増やせるように見せかけてある。
ではfx孔明さんのいうように、長期で安定して収益を上げている人はどのくらいいるのであろうか?またzuluでそんな人が仮にいたとしたら本当に1-2年通して何%のROIであろうか?
ALCKEMYをクリックして「週のところを2回クリックする」と期間の長い人から順に並んでくる。1年間は約48週位であるので、45週以上に人をずっと見ていくと、一番長い人は106週、98、86週と2年位前から勝ち続けている人もいる。zuluが始まったのが3年くらい前と聞いているので、まあすごい。
しかし、きれいな右肩上がりの人となると、ずっとカーソルを下げていくと、1.2.3.4、、、10人前後である。
それぞれの人を見ていくと、、、こらは後日別記事でUPするが、大部分は裁量がうまく、収益につなげている人たちで、これらの人は0meterが50以下という風に極端に低い。
では純粋にzuluSPのみ選んで収益を上げている人はいないのか?
いる。これも後日別記事で上げるけれど数人だけである。
zuluは最近参入者がかなり増えているけれど。孔明さんのいう本物のzuluで勝ち続けている続けている人は、実のところ何千と参入している(自分も含めて)follwerさんのなかでわずか数人であるということ。これが実に悲しい現実なのである。
そのごくわずかな人たちの真のROIは???
大体90-150%位。よほど良くても200%位で高い人は裁量で稼いだ人だけ。
純粋にzuluだけの人は90%位が最高である。月の利益10%以下であることをよく考えておこう
もちろん、自分の成績を非公開にしているため、alchemyに上がっていない人もいるであろうがそのような人は私が推測するうえではごく僅かではないかと思う。勝っている人は大体公開しているようであり、非公開の人は参入間もないかあるいは公開するほどの成績が上がっていない人のようである。
zuluでは長期で安定して収益を上げることが出来る人は極僅かで、さらにこの数カ月検証を続けてきてこのシステムにもかなり問題があるように思える
zurutradeの素晴らしさを紹介するつもりで立ち上げたblogであったが、危険性と問題点ばかり見えてきて大変残念でならないが、、、
儲かるのは胴元のAAA社とごく一部のSPだけで、参入するほとんどの個人投資家は損失を出す仕組みになっている。AAAは参入者だけ増えて取引さえしてくれれば収益の出る仕組みである。
これがzuluの悲しい真実のようである?
zulutradeの良さをblogに書いて紹介するつもりでかき出したのであるが、blog書き始めて数カ月たつうちにzuluの危うさばかりが最近見えてくるようになって、アクセス数を増やす目的で書くのであれば、この記事はUPしないでおこうとも、一瞬思ったのであるが、やはり「安易にすぐに簡単に儲かる」という記事より、本当にzuluと長く付き合いながら、少しずつでもいいので収益をあげ続け、みんなでwinwinwinになれるよう、やはりリスクの部分も多く書いていくことにする。
mixiでzulutraderというHNで少しばかり知り合いになれた方がいて、大変心強く思っている。先日あのfx孔明さんを見つけたので、マイミク依頼したら快諾してもらった。
あの方のプロフに書いてあったことが一瞬にしてzuluとつながって脳裏に焼き付いてしまった。
詳しくはfx孔明プロフを見てもらうとして。
あんなにすばらしい自動EAを作って、評判も良い人なのだからさぞかし大儲けする秘訣を書いてあるのかと思いきや、高い収益よりも「安定して勝ち続けること」
これを重要視しておられるので共鳴して好感を持った次第である。
そこでなにが自分の中でzuluとリンクして脳裏に入ってきたかというと、あのALCHEMYに「ピンときた」ものがあった。
記事別にアクセス数がわかるので、この数カ月いつもアクセスが多い記事の一つに「成功しているfollwerさん、、、」がありその中で、稼いでいる人をこのblog書き始めたころから追っている。
記事読むとわかるように稼ぎ続けている人がほとんどいないという現実なのである。じつはあのALCHEMYは収益の高い順に並べられていて、この数カ月(12週程度で収益の高かった人が上から並ぶ)それを、1年間に換算すると何%になるのか?という指標のROIというかたちで出ているのだ。
これで、自分もずっと騙されて?いたようで、上位の人を数カ月追っているとほとんどが下落していなくなる。
そしてまた新たにROI換算で高い人が上位に挙がってきているので、うまくすると自分たちも大儲けできるって思わされてしまう。上位に位置する人は当然レバが高く0meterが例外なく100%超えている。特に上位は2-300%は当たり前。
それで、その期間というと15週とか20週程度であるのに、1年間に換算されてROI3000%とか800%とか、あたかも1年間とうして何倍、何十倍も資金をzuluは増やせるように見せかけてある。
ではfx孔明さんのいうように、長期で安定して収益を上げている人はどのくらいいるのであろうか?またzuluでそんな人が仮にいたとしたら本当に1-2年通して何%のROIであろうか?
ALCKEMYをクリックして「週のところを2回クリックする」と期間の長い人から順に並んでくる。1年間は約48週位であるので、45週以上に人をずっと見ていくと、一番長い人は106週、98、86週と2年位前から勝ち続けている人もいる。zuluが始まったのが3年くらい前と聞いているので、まあすごい。
しかし、きれいな右肩上がりの人となると、ずっとカーソルを下げていくと、1.2.3.4、、、10人前後である。
それぞれの人を見ていくと、、、こらは後日別記事でUPするが、大部分は裁量がうまく、収益につなげている人たちで、これらの人は0meterが50以下という風に極端に低い。
では純粋にzuluSPのみ選んで収益を上げている人はいないのか?
いる。これも後日別記事で上げるけれど数人だけである。
zuluは最近参入者がかなり増えているけれど。孔明さんのいう本物のzuluで勝ち続けている続けている人は、実のところ何千と参入している(自分も含めて)follwerさんのなかでわずか数人であるということ。これが実に悲しい現実なのである。
そのごくわずかな人たちの真のROIは???
大体90-150%位。よほど良くても200%位で高い人は裁量で稼いだ人だけ。
純粋にzuluだけの人は90%位が最高である。月の利益10%以下であることをよく考えておこう
もちろん、自分の成績を非公開にしているため、alchemyに上がっていない人もいるであろうがそのような人は私が推測するうえではごく僅かではないかと思う。勝っている人は大体公開しているようであり、非公開の人は参入間もないかあるいは公開するほどの成績が上がっていない人のようである。
zuluでは長期で安定して収益を上げることが出来る人は極僅かで、さらにこの数カ月検証を続けてきてこのシステムにもかなり問題があるように思える
zurutradeの素晴らしさを紹介するつもりで立ち上げたblogであったが、危険性と問題点ばかり見えてきて大変残念でならないが、、、
儲かるのは胴元のAAA社とごく一部のSPだけで、参入するほとんどの個人投資家は損失を出す仕組みになっている。AAAは参入者だけ増えて取引さえしてくれれば収益の出る仕組みである。
これがzuluの悲しい真実のようである?
2011年9月14日水曜日
前回とおなじ、、、、(改善)
5月12日、あのFX468で大失敗した時のように、落ちるときは一気に下がって、戻すのはゆっくりゆっくりとなる。
投資に限らず、このことは全ての実生活にも当てはまるようであり、前回同様に今回の失速とその回復も、急落した後戻すのはゆっくりゆっくりなようだ。
さて、この失速の後の今後の対応であるが、自分自身が、反面教師となってしまったけれど、このようなときには、あせって損失を早く取り戻そうとしてレバリッジを上げてしまうと、敵?の思うつぼである
以下のように復興計画を立てている。復興へ向けてのシナリオ↓
現在レバを下げて、0meterを60%にした。予定では月あたり約10%(slipは考慮していない)前後なので、5-600USD/月。予定通り回復したと仮定して、1カ月で10%程度meterが下がる。
下がるのを確認して、複利投資する。当分の間60%程度で運用していく(週末ログインタイプ)
そこで明確な基準であるが、今回のことで、少しばかり変更の余地があると判断して基本的な事は変わらないが、今回の失速の理由が優秀で、この2カ月ほど安定的で、損切りもうまくきっちりしていたこのshaperの裁量での判断ミスのようであるため、、、、
やはりどんなに優秀なSPでもzuluのSPはほとんどが素人SPのようなので(本物のプロなら、負けることはあっても、ここまで大きな変動はまずないであろう) 突如失敗を起こすことはあるということがわかってしまった。
これは現在の優秀なSPや人気のSP.ranking上位の全てのSPにありうるということで、やはり分散しておく必要がありそうである。
この人たちでのblogも参考にして(かれらも大きなDDをしたようであるが)自分の基準を少しばかり変更した
それは、今回の失敗は、「特Aクラス(rank20位以内でfollwer3000以上。100%でないタイプ)であってもこのようなリスクは当然のように起こりうる」ということで特AクラスSPにロット数を重くしすぎていたために起きた出来事。
この特Aクラスのロット数を少し下げて、その分にBクラス(20位以内2000前後のSP)とCクラス(100位以内1000以上、安全性のある100%も入れる)も導入する。
SPの数はおおよそ10人程度(しんろさんblogやナポレオン その他を参照にして)
割合はその時の裁量であるが、特A>Bクラス>Cクラスとする。
現在は復帰途中のため、0meterは60%以下で複利。
10人のSPは基準を大幅に下げた時は従来通り抜き差ししていくが変動がなければ1カ月は動かさないようにする。
従って1カ月に1回、SPの動向や変更をおこなうこととして、その間は基準を満たしているならばロット数も含めて動かさない事。
0meterも利益が1ヶ月間あがって、50%程度まで下げてきた時点でロット数(SP数ではない点に注意)を増やして60%まで調整していく。
このようなシナリオうぃ立てた。おおよその月利益は資金にたいして10%。
またmotは過去3か月を基準に10以下(できれば6以下)のSPであれば100%や高い勝率のSPも最小単位から稼働することとする。
繰り返すが、早く損失を取り戻そうとして、レバを上げると、「敵の思うつぼである」敵の甘い誘いに乗らないよう、ここはレバはさげてゆっくりでいいので、しっかりと復興を遂げていこう。 そうすれば少し時間はかかるが必ず戻る
投資に限らず、このことは全ての実生活にも当てはまるようであり、前回同様に今回の失速とその回復も、急落した後戻すのはゆっくりゆっくりなようだ。
さて、この失速の後の今後の対応であるが、自分自身が、反面教師となってしまったけれど、このようなときには、あせって損失を早く取り戻そうとしてレバリッジを上げてしまうと、敵?の思うつぼである
以下のように復興計画を立てている。復興へ向けてのシナリオ↓
現在レバを下げて、0meterを60%にした。予定では月あたり約10%(slipは考慮していない)前後なので、5-600USD/月。予定通り回復したと仮定して、1カ月で10%程度meterが下がる。
下がるのを確認して、複利投資する。当分の間60%程度で運用していく(週末ログインタイプ)
そこで明確な基準であるが、今回のことで、少しばかり変更の余地があると判断して基本的な事は変わらないが、今回の失速の理由が優秀で、この2カ月ほど安定的で、損切りもうまくきっちりしていたこのshaperの裁量での判断ミスのようであるため、、、、
やはりどんなに優秀なSPでもzuluのSPはほとんどが素人SPのようなので(本物のプロなら、負けることはあっても、ここまで大きな変動はまずないであろう) 突如失敗を起こすことはあるということがわかってしまった。
これは現在の優秀なSPや人気のSP.ranking上位の全てのSPにありうるということで、やはり分散しておく必要がありそうである。
この人たちでのblogも参考にして(かれらも大きなDDをしたようであるが)自分の基準を少しばかり変更した
それは、今回の失敗は、「特Aクラス(rank20位以内でfollwer3000以上。100%でないタイプ)であってもこのようなリスクは当然のように起こりうる」ということで特AクラスSPにロット数を重くしすぎていたために起きた出来事。
この特Aクラスのロット数を少し下げて、その分にBクラス(20位以内2000前後のSP)とCクラス(100位以内1000以上、安全性のある100%も入れる)も導入する。
SPの数はおおよそ10人程度(しんろさんblogやナポレオン その他を参照にして)
割合はその時の裁量であるが、特A>Bクラス>Cクラスとする。
現在は復帰途中のため、0meterは60%以下で複利。
10人のSPは基準を大幅に下げた時は従来通り抜き差ししていくが変動がなければ1カ月は動かさないようにする。
従って1カ月に1回、SPの動向や変更をおこなうこととして、その間は基準を満たしているならばロット数も含めて動かさない事。
0meterも利益が1ヶ月間あがって、50%程度まで下げてきた時点でロット数(SP数ではない点に注意)を増やして60%まで調整していく。
このようなシナリオうぃ立てた。おおよその月利益は資金にたいして10%。
またmotは過去3か月を基準に10以下(できれば6以下)のSPであれば100%や高い勝率のSPも最小単位から稼働することとする。
繰り返すが、早く損失を取り戻そうとして、レバを上げると、「敵の思うつぼである」敵の甘い誘いに乗らないよう、ここはレバはさげてゆっくりでいいので、しっかりと復興を遂げていこう。 そうすれば少し時間はかかるが必ず戻る
2011年9月12日月曜日
zuluに変わるこれからの投資法?CSEE
すこしやってみようかな、CSEE
現在円資金、1000通貨単位、のできる自動で、fxdd社さんがあつかっている、これ、始めて聞くのであるが、マネージャーの深野さんからメール紹介受けた。
今回のsharperの出来事で、zuluのリスクがあらためて露呈してしてしまった。
CSEEというzuluに変わる?分散投資先?
最低資金50万円または5000USD必要らしいけれど、zuluだけよりも分散投資先としていいかもしれない。たしかにzuluのほとんどが、素人の成績も不安定で危険なSPがいっぱいで、審査もなくSP登録されているのは気にかかる。
20人のトップトレーダーのみしか参入できないらしいが、成績はzulurank上位の者ほど良くはない。一度に1posiしか開けないのかも。もう少し調べて、問い合わせしてから、ここも候補にしてみよう。↓
★ソーシャルネットワークFX →クリック! (http://sn.im/currensee)
CurrenseeはZULUとPAMのハイブリッドのような感 じです。
ZULUは手数料をお客様からチャージしてトレードすればするほ どシグナルプロバイダーとZULUの利益になりますがCSEEは 手数料0で実際にお客様が儲けて始めて20% の成功報酬がトレーダーと2% の年間管理費がCSEEに行くモデルですので若干ミニヘッジファ ンド的なスタイルかと思います。
ZULUは手数料をお客様からチャージしてトレードすればするほ
そしてZULUはデモ口座からほぼ審査等なく、 だれでもシグナルプロバイダーになれますがCSEEは数百人とい うトップとレーダーの中の上位20人のみがリストにいますがその 20人もパフォーマンス次第で首になったりと今後量より質のFX を求める方、 逆にトレードに自身のある方はCSEEのとレーダーとして世界中 の投資家のお金を運用(シンクロ)が可能になります。
3年前にVCの資金によって立ち上げられたベンチャー企業ですが 流行のSNS、 トレーダー同士の情報がシェアーできる新しいクールなビジネスモ デルで米国で急激に人気を集めてます。
90%のFX個人客がお金を損するFXマーケットで残りの10% が集まるCOMMUNITIESになる可能性があるかと思います 。
90%のFX個人客がお金を損するFXマーケットで残りの10%
これもdemoあればいいけれど。demoまではないらしい。
2011年9月11日日曜日
zulutradeはここまで
あれだけ成績も安定感もあったshaperの突然の失速と急落、それに多すぎたfollwer数でrankingの動きが鈍くなって変調を見つけにくくなっていたということで、これからのzulu投資方法の見直しに迫られている。
いままでの、特Aクラスにロット数を多くすることへのリスクが表面化してしまい、かといってあまり多すぎるSPに分散しても、彼らがいっせいに調子崩してくることもあって、含み損を多く持つことへの懸念もあり、少しばかりzuluだけへの投資について壁というか安全性の限界を感じている。
このことは、実は先月の8月に最高益をあげている頃に、自分自身はなんとなく感じているころであった。もっと上手に乗り切っている人もいるであろうが、現在の自分の性格と投資に対する考え方は、この辺まで。
すなわち、月利は資金の10%程度が最大のようである。
FXDD社の深野さんの言葉を借りると、本来、zulutradeは、素人でもだれでも参入できて、demoのトレーダーででも参加できてリスクが高い。また、彼らSPは自身の成績の良い悪いにかかわらず取引さえすれば手数料が入ってくるシステムとなっている (たとえば、mixiで知った人のコミュでしきりに推薦してくるfx_saiというSPは、まるでダメEAにもかかわらずフォロするようにいってくるし、他にもmixiのコミュで知った日本の素人SPもご自分のつくった使えないSPのフォロ薦めてくる)
zuluのSPでどのくらい本物のトップトレーダーが、あの何千ものSPの中にいるであろうか? おそらく数人程度ではないだろうか?
そのようなことが、日本の証券会社では規制もあって、接続をできなくしているの理由ではないかと思えてくる。 遅ればせながら今回の失敗でこのことがわかってきた。
FXDD社さんも接続を許可しながらも、やや疑心暗鬼のように感じているようだ。
そこで、zuluのSPをもう少し自分の基準を変更しながらも、いままでzuluに一番力を入れていた資金を、分散投資、別のものにも分けていくこととした
FXDD社さんも接続を許可しながらも、やや疑心暗鬼のように感じているようだ。
そこで、zuluのSPをもう少し自分の基準を変更しながらも、いままでzuluに一番力を入れていた資金を、分散投資、別のものにも分けていくこととした
(今回のことがなかったらもっと資金をzuluに多くする予定であったけれど断念する)
引き続きzulutradeは行うけれど、これまではあまり多くのSPを稼動することは気が進まなかったが、少しばかり分散して、特A(follwer数3000以上、rank20位以内)へのロット数を、段階的に時間をかけながら、減らしていくことにする。
引き続きzulutradeは行うけれど、これまではあまり多くのSPを稼動することは気が進まなかったが、少しばかり分散して、特A(follwer数3000以上、rank20位以内)へのロット数を、段階的に時間をかけながら、減らしていくことにする。
2011年9月10日土曜日
条件のそろったAECN FXという会社
ずっと探し続けている。日本円、1000通貨、zulu接続可能で信頼できるfx会社。なかなかない。
現在利用しているFXDD社はとてもよいところで、使い勝手も良いのだけれど、日本円には何度要望出しても聞いてくれない。
昨年まで使っていたFXCMUK社は日本円は可能であるが、10,000通貨でどんなに要望出しても1,000には対応してくれなかった。しかなく、10000通貨で口座を再開しようとしたら、再開不能になっていた。なんでも、fxmjapanをこの7月に子会社化してしまったために、日本に在住の人は、UK口座は開設できなくなっている。
一部では、金融庁の制限がかかっているとか、日本の円資金が国外に逃亡?空洞化を防ぐために、なにか力がかけられている、とかの憶測が飛んでいるようである。
FXDDのマネージャーさん深野さんの話では、FXDDの日本法人化を進めるにも、日本では色々な制限があってかえって使い勝手の悪い法人ができかねないらしい。
日本という国は、良きに悪しきに、色々な制約が多すぎて、私の言葉で言うと鎖国的で市場が開放されていない。そのため、日本法人を作ったり、子会社化したりするとzulu接続ができなくなったりする会社が次々と出てくる。
そういうことで、上述の3つの条件を揃った会社が見当たらなかったところ、zulu接続としてはマイナーだったこの会社AECNFX がこの条件を満たすらしいことを連絡いただいた。
以前紹介したことのある八代元彦さんからである。以下に全文メール記載する
現在利用しているFXDD社はとてもよいところで、使い勝手も良いのだけれど、日本円には何度要望出しても聞いてくれない。
昨年まで使っていたFXCMUK社は日本円は可能であるが、10,000通貨でどんなに要望出しても1,000には対応してくれなかった。しかなく、10000通貨で口座を再開しようとしたら、再開不能になっていた。なんでも、fxmjapanをこの7月に子会社化してしまったために、日本に在住の人は、UK口座は開設できなくなっている。
一部では、金融庁の制限がかかっているとか、日本の円資金が国外に逃亡?空洞化を防ぐために、なにか力がかけられている、とかの憶測が飛んでいるようである。
FXDDのマネージャーさん深野さんの話では、FXDDの日本法人化を進めるにも、日本では色々な制限があってかえって使い勝手の悪い法人ができかねないらしい。
日本という国は、良きに悪しきに、色々な制約が多すぎて、私の言葉で言うと鎖国的で市場が開放されていない。そのため、日本法人を作ったり、子会社化したりするとzulu接続ができなくなったりする会社が次々と出てくる。
そういうことで、上述の3つの条件を揃った会社が見当たらなかったところ、zulu接続としてはマイナーだったこの会社AECNFX がこの条件を満たすらしいことを連絡いただいた。
以前紹介したことのある八代元彦さんからである。以下に全文メール記載する
いつもお世話になっております。
AECN FXから返信がきました。
ZuluTrade円口座ですが、表向きは0.1lot(10, 000通貨単位)の口座開設となりますが、
口座開設申込み後にメールにて0.01lot(1, 000通貨単位)への切り替え希望を依頼すると、
0.01lot(10,000通貨単位)の口座が開設できます。
AECN FXの口座開設は以下リンクからお申込みください。
運転免許証の画像はすでにいただいておりますので、 再送していただく必要はございません。
直近の住所証明のみをこのメールの返信にてお送りください。
よろしくお願い申し上げます。
FX-account.com Limited
八代元彦
リンク先をみるとここのアフリではあるが、自分がはじめてFXDD社を何も分からないときに口座開設してもらったsiteである。そこの表を見ると円、1000通貨という。調べていただいたら、上のような回答メールもらった。
できそうではあるが、この会社は入金のクレジットカードにパスポートのコピーが必要であったり、もう少し調べないとわからないが、日本語対応の社員がどの程度いるのか分からない。たぶんFXDDのようによくないであろう。
もう少し調べてから、円口座開設するかどうか検討しようと思っている。
2011年9月9日金曜日
さあすぐに気をとり直して、shaper
という具合にはいかない位の大DDを食らってしまったshaper。STP位置に来るや否や全部のposiをいっせいにこのSPの裁量で決算してしまって、予想以上に損失出されてしまった。
こつこつ、大ポカって、腹が立つけれど仕方がない。自分も典型的な反面教師となってしまった。
shaperについては、mixiにもかいたけれど、今にして思えば8月中旬ころから少しばかり下ブレがあって予兆もあったように思う。今となっては後の祭りではあるが、普通あのような下ブレを起こすとrankingが一番敏感に反応して影響し、rank下げてくるものである。
8月の下旬ころはかなり下ブレがあっていたのにrankは常にトップであったため、今回見落としてしまった。
rankingがどのようにして決まるのかzulu側は詳細を出さないらしいが、単純にfolwer数だけではないらしく、follwer数、DD収益性などのトータルで決まるらしい。
しかし、今回のshaperは8月になって成績も良かったため、follwer数があまりに多すぎて7000超えていたために、下旬ころの不振、したブレでもfollwerが多いためにrankが一向に下がらなかったのではないかと思う。
実際、この大きなDDをだす直前まで、rankingは1位であって大DDで、200位以下にいきなり下げてしまった。
まるで、rankingで予兆がつかめなかった。これでは、高い勝率の損きりの下手なSPと同じSPとなってしまった。
そこは、多すぎるfollwer数に下げを抑えられ身動きが取れなくなっていたように思う。
さて、大きなDDを食らったとはいえ、投資できなくなったわけでもないので気を取り直してまた少しづつ復活していく。この人たちのように 参考記事
1 中国 7・13まではひどい上下動であった。再起不能かと思った。
2 ドイツ 7.14のviproで大きくへこんでいた。どうするんだろうと他人事ながら心配した
3 spanish レバを最近上げてから苦戦している。どうしてくるか追ってみる
こつこつ、大ポカって、腹が立つけれど仕方がない。自分も典型的な反面教師となってしまった。
shaperについては、mixiにもかいたけれど、今にして思えば8月中旬ころから少しばかり下ブレがあって予兆もあったように思う。今となっては後の祭りではあるが、普通あのような下ブレを起こすとrankingが一番敏感に反応して影響し、rank下げてくるものである。
8月の下旬ころはかなり下ブレがあっていたのにrankは常にトップであったため、今回見落としてしまった。
rankingがどのようにして決まるのかzulu側は詳細を出さないらしいが、単純にfolwer数だけではないらしく、follwer数、DD収益性などのトータルで決まるらしい。
しかし、今回のshaperは8月になって成績も良かったため、follwer数があまりに多すぎて7000超えていたために、下旬ころの不振、したブレでもfollwerが多いためにrankが一向に下がらなかったのではないかと思う。
実際、この大きなDDをだす直前まで、rankingは1位であって大DDで、200位以下にいきなり下げてしまった。
まるで、rankingで予兆がつかめなかった。これでは、高い勝率の損きりの下手なSPと同じSPとなってしまった。
そこは、多すぎるfollwer数に下げを抑えられ身動きが取れなくなっていたように思う。
さて、大きなDDを食らったとはいえ、投資できなくなったわけでもないので気を取り直してまた少しづつ復活していく。この人たちのように 参考記事
1 中国 7・13まではひどい上下動であった。再起不能かと思った。
2 ドイツ 7.14のviproで大きくへこんでいた。どうするんだろうと他人事ながら心配した
3 spanish レバを最近上げてから苦戦している。どうしてくるか追ってみる
最悪の場合を想定して計算したくない計算をする
shaperがstp、limit入れてきた。大方の予測を計算したのであろう。
現在4posiもって含み損を持っている。とくに8月31日からもつ3posiを今現在のstpにかかってしまった場合の計算をしてみてリスクを考えておこう。
stpの入っているところまでいったならば、以下のようなおおよその損失を出してしまう。
-590-530-480=-1600pips*.7mini=910usd
900-1000USDの損失は、現在約1700USDの利益が出ているので、1700-1000=700USDのところまで戻ってしまうことになる。
あまり計算したくないけれど、700USDとは、7月中旬の状態まで後戻りするわけだ。ちょっと、きついな。STPにかかりそうな様子
もしもそのままの状態で回復するまでのバックテストを計算すると、約1ヶ月かかるであろう。
そうはならないと思いたいけれど、最悪の場合を想定して、冷静に粛々と監視していくことにする。
shaperの損切りで、そうなったとき先日の記事にも書いたようにどう対処するか?今のところ考えているのは、1の援護資金投入である(1000usd程度)そして、shaperはranking下げない限り最低のロット数で稼働であるが、おそらく、STPにかかった時点でrank急落するであろう。その時は完全に停止である。
損失分は、援護してそのまま運用して、回復は1カ月の予定。実はこの方法はあのviproが大きな含み損を頻繁に抱えた時に精神的にも参ってしまうために1度使った手法。その後少しづつ回復しながら現在に至る。援護資金はいずれ回収するつもり。(なんか為替介入に似ているような手法)
失敗posi持って、へこんだ時の回復法は先日更新した記事のなかの、反面教師さんであった中国の人 と、ドイツのセミプロであろうと推測するこの人 から学ぶことができる。
この二人、しばらくたってから見てみると失敗の後の急回復をしているので失敗が今となっては良くこの履歴では解らないけれど、中国の人は6月ころ、ドイツは7月14日、あのviproが急変して下げた時には、それまでの収益が半分になっていた。そのころずっと追っていたのでわかるけれど、はたから見るともう回復は無理?と思えるような状態であった。(中国はそのころのコメントを私がつけている)
ドイツは、その後も資金は追加なしに裁量と混ぜながらの回復。中国は資金を追加してSPの変更とレバ下げて収益をよりよくしている。
失敗した時はこの二人が参考になる。
spanishtraderさんも最近苦戦中。どのように対処してくるか?
この3人は失敗の後の対処法が参考になろう
「shaperの失敗posi、、、真の原因」コメントをmixi日記にUPしました
現在4posiもって含み損を持っている。とくに8月31日からもつ3posiを今現在のstpにかかってしまった場合の計算をしてみてリスクを考えておこう。
stpの入っているところまでいったならば、以下のようなおおよその損失を出してしまう。
-590-530-480=-1600pips*.7mini=910usd
900-1000USDの損失は、現在約1700USDの利益が出ているので、1700-1000=700USDのところまで戻ってしまうことになる。
あまり計算したくないけれど、700USDとは、7月中旬の状態まで後戻りするわけだ。ちょっと、きついな。STPにかかりそうな様子
もしもそのままの状態で回復するまでのバックテストを計算すると、約1ヶ月かかるであろう。
そうはならないと思いたいけれど、最悪の場合を想定して、冷静に粛々と監視していくことにする。
shaperの損切りで、そうなったとき先日の記事にも書いたようにどう対処するか?今のところ考えているのは、1の援護資金投入である(1000usd程度)そして、shaperはranking下げない限り最低のロット数で稼働であるが、おそらく、STPにかかった時点でrank急落するであろう。その時は完全に停止である。
損失分は、援護してそのまま運用して、回復は1カ月の予定。実はこの方法はあのviproが大きな含み損を頻繁に抱えた時に精神的にも参ってしまうために1度使った手法。その後少しづつ回復しながら現在に至る。援護資金はいずれ回収するつもり。(なんか為替介入に似ているような手法)
失敗posi持って、へこんだ時の回復法は先日更新した記事のなかの、反面教師さんであった中国の人 と、ドイツのセミプロであろうと推測するこの人 から学ぶことができる。
この二人、しばらくたってから見てみると失敗の後の急回復をしているので失敗が今となっては良くこの履歴では解らないけれど、中国の人は6月ころ、ドイツは7月14日、あのviproが急変して下げた時には、それまでの収益が半分になっていた。そのころずっと追っていたのでわかるけれど、はたから見るともう回復は無理?と思えるような状態であった。(中国はそのころのコメントを私がつけている)
ドイツは、その後も資金は追加なしに裁量と混ぜながらの回復。中国は資金を追加してSPの変更とレバ下げて収益をよりよくしている。
失敗した時はこの二人が参考になる。
spanishtraderさんも最近苦戦中。どのように対処してくるか?
この3人は失敗の後の対処法が参考になろう
「shaperの失敗posi、、、真の原因」コメントをmixi日記にUPしました
2011年9月8日木曜日
成功している気になるfollowerの設定を参考にしよう0908更新
反面教師の内容を更新した。先日の市場の動揺で次々と失速していってしまって、厳しい世界です。こうならないように気を引き締めていきましょう。
成功されてある気になるfollowerさんの設定を参考にしよう。
「1.」
6月、多くの失速したフォロワーさんを尻目にこの高いレバで、月約7,000EUR利益出しています。この人、今月も追ってみましょう。
[2]
このsiteをUPして3-4カ月。安定して右肩上がりの人はもうほとんどいません。「1と2」の二人だけ
これも、海外の方です。裁量も安定的ですばらしく、プロのトレーダーさんのようで、ほとんどの収益は、裁量での事。これができれば、zuluに、誰も頼らないですむけれど。3万ユーロ超えています。
この1カ月で、7000eur→30,000eur(約20,000eur強の収益)
こういう設定もあるのですね。
月あたり10-20Kpipsのレベルですね。自分の10倍。こうなりたいと思っています。
現在の目標値(月あたり1Kpips→月に10Kpips)
0-meterもいいですね。でも、この人zuluはおまけ程度利用しているくらいで、自力での運用。
1mini設定で、月あたり10K-20Kpiを目指した後、それをクリアできたら、zulu以外の、他の投資手法を模索して投資手法も分散したいと考えています。
7月5日時点で48000EUR。マニュアルが大きいのでしょうが、安定して、6月も20,000eurの収益。今後も追ってみましょう。
zuluで、生き残っているのは、「1,2」の2人だけになりました。厳しい世界ですね。上の人たちは、成功しているからと言って突然レバを上げてきたり、裁量で大失敗しない限り、ずっと右肩上がりしていくのではないでしょうか? ↑ 決して油断しないように。
でも、このような人もいるので、油断してはいけないですね。mixiでzulu交流siteで「ゆうき」という人見つけました。注意しよう
mixiのzulu交流siteに日本人SPのLOSRjapanさん見つけました。
LOSRのblog このSPさん直近では比較的良い成績を出しているものの高すぎる勝率が気になりますが、追ってみようと思います。
気を引き締めていきましょう。
「4」 久々に見てみたらこの夏から見事に急回復で、成功者の仲間入り。たぶんあの下落の後資金を追加してレバ下げて、安全なSPを自分なりに学習されたようです。注目、しばらく追っていきましょう。 (反2.)外国の方はリスクを背負いながらリターンを取ることが好きですね。日本人にはなかなかまねできません。こういう設定もあるようです。月20%を目指すそうです。先日のviproの激しい動きに対しても自分はビビッテしまっていたところが、amazingというコメントを入れてありました。今後も注目していこうと思います。中国の方のようです
これもUPしたころは期待したのですが、やっぱり0meter高すぎのため、ブレが多い。viproの動きにamazingといっていたのも、今となっては甘く見すぎのようです。この人の月20%か難しいでしょう。もっと市場には真摯に取り組む姿勢が必要なようです。 ここも、反面教師 心に問題ありそう
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=377253 0810 hightPの急落で、失速してしまったのかな? やはり一人のSPだけで運用することの危うさが露呈してしまった。
注目中の日本人も次々に失速していって、生き残った人はj6、j7さんのお二人のみ。がんばってほしい
成功し続ける人は、メンタル面とレバで共通するところが多い。
逆に下に移動していった反面さんは、zuluに限らず投資やレバの管理、メンタル面に問題があるようで、失敗する人も共通しているようである。
別枠1zulukingdomの失速の後の復活もすごいようなので、しばらく追ってみようと思います。 0818また少しばかりブレ出していますねえ。これで、本当に月利20%本当に行けるのでしょうか?
運用siteでは月15%複利で運用して数年で億円の計算ばかりされてありますが、、、、、、、、
むずかしいのではないでしょうか???
とはいっても、なんだかんだいってそこのsiteでは、急落後の急回復で1000USDちかくいっていますな。これらのsiteは資金とか0meterなど詳細を見せようとしないので、どの程度のリスクとリワードなのかわかりにくいのですが。どれも、みせてはくれません
以下は全員失速。
注目3. 0802今日確認してみると、、、、、反面教師へ移動されました
注目6.
みんなみんな、下のほうへ移動していった。みんなでwinwinwinで幸せになりたいと始めたblogだけれど、4カ月にして、zulu仲間が次々と失速していくのを見るのが本当につらい。
さびしくなるね。↓
(反面教師版)
大体見てわかるようにUPしたころは一時的によさそうに見えても、0meterが100%を超えている人は、しばらくしてから見ると大きくぶれていたり大きくしたぶれしています。よく参考にしておこう
反1.海外の方です。このくらいのゆっくりゆっくりが、いらいらくよくよしないで精神的にはいい。 UP時
このページをUPしたときは、0-meterが30%程度でゆっくりゆっくりですが安定して収益あげておられましたが、最近急に400%以上の高いレバにしたようで、往々にしてそんな時に限って急落するものです。まさに個人版こつこつドカンですね。「zuluもその人の心の状態」が大きく左右するようです。
反面教師として勉強になります。
反2中国は復活してきたので、上↑に移動。この夏から急激に復活。注目。
反4.こんなに、レバあげても、大丈夫な人もいるのですね。自分にはできそうもないのですが(市場はいつもノミの心臓のチキンなので警戒も必要です)
この人裁量はうまくなさそう(私と同じ)なので、SP選びと設定がうまいのかも。このレバでうまく利益あげ続けることができるのでしょうか?気になりますね。、、、 今日見たら、ドカンきましたね。この人もうだめかもしれません(viproの失速時にロット数を大きくしていたためにドカンとなっていますが、その時viproのコメント欄に苦情書いてありました)
上手くいったときは自分の力で、失速したときはSPのせいとばかりにクレーム書いている人を多く見かけますが、自分のロット数と0meter設定ミスの場合がほとんどです。失敗を人のせいにすることが簡単ですが、自分の内面を見つめなおさない限りそのような人はこれからも上手くいかないと思います。
注目2.ちょうど始めた時期が私と同じでどうしたら、こんなにしたブレが少なくて高収益が上げられるのですか? あの大失敗したFX468も一時期採用してあの急落の時には直前で削除してあります。すごい
7.04更新時
この人もこれから、このレバでうまく乗り切れるのかどうか、ずっと追ってみましょう。SP選びはgoodです。
↑注目していたけれど、早くも先日の動揺で、ドカンです。やっぱり駄目でした 7.14
注目3.
反面教師からの復活↑。0meterを100以上にあげていたときに失速→失速したので40%以下にロット数を変更(SPはほとんどそのままで、大きく下げたものだけを停止)→徐々に回復してきたので少し0meter上げていく。このようにして随分元の状態に戻ってきています。今後も追っていきます。
ここもやはり、反面でした。dallarflancという100%タイプを稼働させていて急落。こつこつドカンも見本。このSPにbadbadという書き込みがあって気になります。SPの危険性を見抜けなかった事が原因。相手を非難したい気持ちはわからないではないですが、このような感情でzuluやっていては、今後も勝てないでしょう。一旦休止したほうが。心に問題が。。。0802
(そのほかの日本人の成功者followerさん) 先日の市場の動揺で大きくへこんだのかどうかはわからないけれど、非公開になっている反?の人たち
このような人たちがたくさん紹介できるようになると、たのしい。
震災のみならず閉塞感のただよう日本でこのような人たちの輪ができて、個から集合体と大きくなってほしいです。(がんばりすぎないで)がんばろう日本、がんばろう東北。
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=319210 j1←ここもやはり、だめだったのでしょうか?
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=231591 j3 ここ、0meterあがりすぎになってませんか?こうなると危なくなってきそう。反予備軍かも?marcuをまだ大きいロットのままなのが気になる。
V字回復
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=283926 j4 ここも、反予備かも?marcuあしぴっぱってますね。(あくまで長期運用ですかmarcu) やっぱり失速した?
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=326337 j5 こうなりたいですね。このような人たちと夢を共有できたらすばらしいです。もしこのblog見る機会があれば連絡ください。zulu投資の考え方などいろいろ情報交換したいです。あのFLYが入っていてもうまく切り抜けてこられています。(今でもあのポン円2posiホールドのままで、資金管理とその精神力がまぶしすぎ)きれいな右肩上がり。こういうのを見るとわくわくしてきて夢が膨らみます。 今週のviproの動きにも動じません。あっぱれ
↑ 今回のviproで失速した?
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=213157 j6 goodこの方もあのFLY入って、右肩上がりの成績。いろいろあのFLY達の攻略法などを知りたいです。(FLYをよく管理できておられます。まぶしい)こんな風にできたら、自分の100%アレルギー体質治癒できるかも。 多くが先日の動揺で失速していく中、あっぱれ。
http://cielio.zulutrade.com/Follower.aspx?id=420050 j8 ←new やはりここも?
5月に突如崩れたものの、すぐにリカバリーはnice。(普通はあのように崩れると取り戻そうと焦って、レバ上げたり多くのSPをよく検証せずに抜き差ししてさらに崩れる人が多い中資金管理とあのviproいれての0meter調整はいい感じですね。この調子でがんばろう、日本)
例のgiga web商材のストレスから見事に復帰はすばらしいです。この調子でいきましょう。niceです。
↑やはり予想通り、あのgigaを稼動させているとこのように、荒い上下動をしてしまいます。高価な商材だったので稼動させておきたい気持ちは察しますが、使い物になりません。0803
私はあのgigaは購入してませんので、購入者siteでどのようなフォローしているのかわからないですが、GFS,H,tripleの3者は誰でも無料で利用できます。
ただし、前2者はストレスばかりでまったく利用価値なし。tripleは少しはましでしたが、ブレが多くてこんなシグナル受けるより、明確な基準のSPがはるかに安全で安定的な収益になりますので、戦力外としました。購入者さん、ごめんなさい。この販売者は、かなり問題がありそうです。
ここも、例のgigaはもともと、そんなに大きなposi持たないので資金管理さえしていればそんなに大きな崩れはないですね。あの商材の価格と期待度があまりに差があるため、なかなかここまで、ホールドできないけど、時間かけながらゆっくりゆっくりでいいですよね。 大きく稼ごうとするあまり上述の反面さんたちより自分を律する能力が高いです。 あっぱれ。
T1 本口座 とdemo口座
今週初めにautomode65%設定したものの、自分としては疑心暗鬼であった、LTタイプとatlanticのロット数を大きくせってしてあるのが気になりつつも当然ながらautoは微調整ができないのでそのまま運用してしまった。十分なdemo検証せずに稼働させたときに限って先週まで良い成績だった両者が大きな損切りと含み損。耐えかねて、元の自分のノーマル設定に戻してしまった。
そのため、LTの大きなロット数での損切りとatlanticの含み損持ったまま、週末を迎える結果となって、またもや猛反省させられた1週間となった。やはり現在のところautoよりも、自分の性格に合った設定が一番合っていることがあらためてわかった。
本口座の6倍の6Dタイプも順調に推移している。6倍ストレスに耐えているようである。一時的なへこみはあのviproと100%のwiseを手動で損切りして両者停止したため。しかしながらその損失も他が補って戻しつつある。
automodeタイプは、本口座で運用していてLTとatlanticのロット数が自分の考え方と合致していないことから0meterを下げて運用してみることにした。automodeの0meter表示と実際の0meterとでは、3倍くらいautoのほうが高くなり、それでも大丈夫なのかどうかは今後何カ月か時間をかけながら、これもストレステストをやっていく必要があるようだった。警告のメールが赤い文字で送られてくると、やはりまじめな自分としては無視していることができない性分である。
したがって、現在のautomodeometerは、33%設定にしている
当然ですが、人それぞれ考えが違うように、攻略法セオリーもzuluはさまざま、たくさんあるのですね
このページをUPしてから3カ月ともたずに次々と失速。このような厳しい現実を直視しておこう。現在運用中の本口座も、仮にあのような失速をするようならば、即座にこのblogも躊躇なく閉鎖します。
そうならないように、メンタル面、レバリッジ、SPの状態などは注意深く、慎重に運用していこうと思います。今後1年、2年、3年とzuluとともに、おごりや油断することなく、運用実績積み上げていきたいです。
同じ情報を共有しながら、成功する人は1割で、9割の人は失敗することがこのblog書きながらも実感している。zuluの基本を知れば後は自分の基準を決めて守るだけのことである。しかしながら、「このblogは傲慢で自慢話を読んでられない」とわざわざ入ってきて、読まなければいいものを、ネガティブメッセージを書き込んでくる。そういう人に限って熟読するのだろう。役に立たないとか、損失で撤退を考えているという風に。
そのため、本口座を公開したら、これまた、自慢話ととらえる。そのような人は成功する以前のメンタル面の問題では?といささか気の毒になってくる。
↑へどうぞ、移動してください。
なおこのsiteの一部アクセス制限しております。(上述の理由から)必要な情報と思う人に限りアクセス許可招待メール送ることもできますが、人数に制限がありますので、上述のような人は、何の役にも立たない情報ですので、招待状を希望なさらないでください。
2011年9月7日水曜日
shaperをいったん停止
今のメンバーになってはじめて、10%強のDDのマイナス700usdとなった(vipro採用しているころはこれも日常であったが)ため、shaperをいったん停止した。まだrankに大きな変動もないので、自分の基準では、いじらないではあるののの、shaperのコメントの「ユロドルは1.4-1.45のレンジ内で動きそうだ、近いうちに1.45近辺まで戻すであろう」
といったコメントの後、昨日いったん上昇し1.43前後まで戻してきていたもののまた、大きく下げてきたため、少し休んでもらうこととした。
といっても、この3ヶ月のshaperのmot数は4であったために、設定を4にしていた。現在4posi持っているためもうこれ以上posiは立てないので、停止しているのと同じであるが、0ロット設定停止の状態にするのとしないのとでは、0meterが大きく変わって下がってくるので、これは、心理作戦である。
同じことのようであるが心理的に98%と63%では大きな違いで、冷静に見ることができるための心理手的な手法。
自分のほったらかしどの基準によると、63%は週末ログインタイプとなるため、現在のposiの、あまり日々の上げ下げに一喜一憂しないためのもの。
そうやって冷静に今後の判断をしていく。
考えられる動的な対策としては
1.資金の追加による援護
2.4posiのひとつをタイミング見て損切りする
3.他のSPの設定ロット数をさげて更なる0meterを下げる
4.もっと考えるのがストレスと思うのであればすべてを停止して、全体を休ませる
5.現在の4posiすべてを損切りする
今のところ何もしないで週末までほったらかしの予定。shaperの停止によりommeterが63%に下がったのでこのまま見守る。
9月の戦略が早速変わってしまったが、それだけいろいろSPも、市場も生き物であるので致し方ない。少し時間がかかりそうであるがshaperの現在posiがどのように動いてくるのか静かに観察する
2011年9月6日火曜日
9月からの戦略
6月下旬に、mot30、勝率80%であった、例のviproが調子を落として7月から停止。その後も回復の兆し(ranking回復)がないため削除してしまった。
viproはそのころの一番の稼ぎ頭だったけれど、やはり30ものmotをもつSPは崩れると、突然に、大きなリスクを背負わなければいけないという苦い経験から、7月からはmotは10以下のSPに限定している。
7月に変な、何も関係のない事で、aouomodeを試してみたり、色々とロット数をいじってしまいそれが裏目に出てバックテストよりかなり少ない収益になってしまった。
以上の失敗経験から8月は、自分のきめた「明確な基準」を守り、rankingの変動が大きくぶれてしまったSP以外は、色々いじらないように心掛けた。(この期間でもけっこう心理的には葛藤があった)
その結果、バックテストの予測値どおり(slipと発注ミスも差しいひいて考えて)、自分の8月初めの予想収益であった、最低600USDをクリアできた。
8月もそんなに安泰な市場でもなかったし、ボラの低いものでもなかった。また、それまで、70%ometerにしていたが、80%強にあげて運用しても、大きな下落もなく、含み損も最大で、資金にたいして5%以下で(300usd程度)だったため、いつも安心してみることができていた。やはり比較的安全で優秀なSPを集めていることができていると考える。
また、ストレステストも今回で2カ月目に入って、市場が動揺した7月も、6Dでありながら、資金を吹き飛ばすようなリスクはなかった。そして今回も5Dながら、500%0meterというレバでも安定的に推移している
以上のことから、9月はもう少しリスクを取りながら収益を狙っていこうと思う。
具体的には、SPや基準は今までどおりを守ることと、0meterを100%を超えないという程度に上げていく。90%台後半に各SPのロット数をあげて、仮に9月の運用期間中に損失が出て、100%を超えた場合や、大きくへこむようなことがあったら、ロット数を調整してすぐに、80%以下に下げる
このような決まりを自分に与えながら、1ヶ月間運用をする。
いつものように、むらむら、イライラして突然ロット数を上げたり、demoで確認のできていないSPを思いつきで導入したりしない事。すなわち少し0meterをあげたリスクテイクでの運用で少しばかりの積極的な収益も狙っていこうと思う。
各選手のロット数0901予定
shaper .7
hightp .8
FCC .8
jimming .1
95%の0meterで月あたり1000USD収益予定 各SPに大きな変動がない限り9月も、むやみにいじらないようにすることを必ず守るように。また、上述の自分で決めた決まりも必ず守る。自分に暗示をかけるいみで、
必ず決まりは守る、必ず決まりは守る、必ず決まりは守る。。。何度もこの記事を9月は読んで守っておくこと。。。
最近shaperの下ぶれが、やや目立つようになってきたため、ロット数を少し下げて、95%0meter。もうすこし利が乗って90%未満になったら、今一番旬のshottingPを1microから導入しようか検討中。mot「10」制限。
2011年9月5日月曜日
zuluも資金管理と自分の決まりが重要
先週の雇用統計後に「posiが反対方向に動いたので、、、、」とさわいでいる人をblogなどで見かけるようだけれど、対応は、zuluのSP選びに限らず裁量でも同じこと。
どのくらいの下落を許容するかしないかということは、裁量と同じように想定しておく必要がある。なにも雇用統計の結果が大きな含み損を出しているわけではなく、今自分が選んだSPの動きや設定が市場と異なった動きをしているだけである。
motを調整してSPを多く選んでいると、過去のバックテストの予想が曖昧になってくるので、dataによるへこみ具合の予想が立たない。そのため、反対方向に含み損を抱えた時にこの先どうなるのか?posi減らしたほうがいいのか?そのままで大丈夫なのか??と方向と戦略がわからなくなって不安に陥り他人に聞いてどうしようとなかばpanicになってくる。
また、そんなときに限って、変な答えや回答を寄せてきたかえっておかしくなるような、仕切りたがりの輩が出てくるので問題だ。
裁量もそうであるように、自分で考える必要がある。そうでないとこれからもzuluに限らずtradeながく続けていくなら、このような事は日常茶飯事である。
今仮に先週の雇用統計のせい???で含み損が大きく不安も大きいのだあるとすれば、それは自分の設定したレバが大きすぎかまたは過去dataを検証できていないための不安である。
レバが大きすぎるのであれば、今すぐ全体のレバや0meterを極力小さくする(半減位に?)、それでも、今の含み損が不安ならば、一旦停止する。
そこまですると、冷静に他人任せでない自分の判断ができるようになるであろう。
そこまでしても、今の含み損が不安に感じるのであれば、1つずつ損切りしていくといい。少しずつ損切りして、許容して、安心できるところまですすめて、結果的に全部損切りしてしまう場合は、そもそも、そのSP選びに問題があったか、なかったか自分で考えてみる。0meterに問題がなかったか?あったのか?
それとも、全体のポートフォリオ自体に問題があったのか?良く検証すると見えてくるものがある。
自分はもともと、雇用統計は、(世界の景気動向や日米の経済には大きな影響のある指標ではあるが)優秀なSPと自分の決めたポートフォリオにはまったく影響しないと考えている
優秀なかれらは、もしこれで失敗のposiであれば、彼らの過去実績で損切りと利食いをしてくるので彼らのシグナルに従うだけである。
しかし、優秀な彼らといえども万全ではない。 大きな失敗や間違いを起こすことも稀にはある。
そのようなときにはzuluではrankingではっきり出てくるので、自分の選んだSPが不幸にして自分の基準から大きく下げてきた場合は、一旦そのSPのシグナルを停止して注意深く様子見する。
そうしておくとおおむね1-2週間位のうちにもとのrankに戻っているか、あるいは失速して使い物にならないくらいみだれているかとなっているので、後者場合は、停止したままか削除してしまう。
ただし削除してしまうと今の含み損posiをどうするか自分で判断する必要に迫られるので、私はそんな裁量は持ち合わせてないため、停止したままそのSPが損切りまたは利食いするのを気長に待っている。
例えば、いままで、数カ月稼働していたatlanticの7月20日の失敗posiは、atlantic自身のrankingや成績がよろしくないため10日ほど前に停止して損切りになるのか利食いになるのかはそのSPにまかせてほったらかし状態である。(8・12のposiも持ったまま停止していたところ、これは最近利食いになった)
現在自分の成績は資金全体の約4%ほどの含み損を抱えている。過去dataでは、この程度の含み損は毎週と言っていいほどきているが気にしていない。それは、自分が現在選んでいるSPのrankingには変動がないためそのままホールドである。
一方見込収益は、今のままで、変にいじらなければ、1カ月15%-20%(slipを含まない)見込めるので、動揺して変にいじらないつもりである。
ただし、10日ほど前まで稼働していたatlanticはrankが急落しているので当分稼働しない予定。また、今月1ヶ月間demoで確認して状態が良ければ実運用するつもりであったshotingpもrankが急落したので、1軍に呼び寄せていたが、一旦撤退させてdemoで見守ることにする。
その外、少し気になるshaperであるが、今のところrankに変動ないためそのまま、含み損は彼のシグナルに任せることにした。今後rank下げてくるようなことがあれば、現在のposiはそのままにして、場合によってはロット数減少または停止にする予定。
どのくらいの下落を許容するかしないかということは、裁量と同じように想定しておく必要がある。なにも雇用統計の結果が大きな含み損を出しているわけではなく、今自分が選んだSPの動きや設定が市場と異なった動きをしているだけである。
motを調整してSPを多く選んでいると、過去のバックテストの予想が曖昧になってくるので、dataによるへこみ具合の予想が立たない。そのため、反対方向に含み損を抱えた時にこの先どうなるのか?posi減らしたほうがいいのか?そのままで大丈夫なのか??と方向と戦略がわからなくなって不安に陥り他人に聞いてどうしようとなかばpanicになってくる。
また、そんなときに限って、変な答えや回答を寄せてきたかえっておかしくなるような、仕切りたがりの輩が出てくるので問題だ。
裁量もそうであるように、自分で考える必要がある。そうでないとこれからもzuluに限らずtradeながく続けていくなら、このような事は日常茶飯事である。
今仮に先週の雇用統計のせい???で含み損が大きく不安も大きいのだあるとすれば、それは自分の設定したレバが大きすぎかまたは過去dataを検証できていないための不安である。
レバが大きすぎるのであれば、今すぐ全体のレバや0meterを極力小さくする(半減位に?)、それでも、今の含み損が不安ならば、一旦停止する。
そこまですると、冷静に他人任せでない自分の判断ができるようになるであろう。
そこまでしても、今の含み損が不安に感じるのであれば、1つずつ損切りしていくといい。少しずつ損切りして、許容して、安心できるところまですすめて、結果的に全部損切りしてしまう場合は、そもそも、そのSP選びに問題があったか、なかったか自分で考えてみる。0meterに問題がなかったか?あったのか?
それとも、全体のポートフォリオ自体に問題があったのか?良く検証すると見えてくるものがある。
自分はもともと、雇用統計は、(世界の景気動向や日米の経済には大きな影響のある指標ではあるが)優秀なSPと自分の決めたポートフォリオにはまったく影響しないと考えている
優秀なかれらは、もしこれで失敗のposiであれば、彼らの過去実績で損切りと利食いをしてくるので彼らのシグナルに従うだけである。
しかし、優秀な彼らといえども万全ではない。 大きな失敗や間違いを起こすことも稀にはある。
そのようなときにはzuluではrankingではっきり出てくるので、自分の選んだSPが不幸にして自分の基準から大きく下げてきた場合は、一旦そのSPのシグナルを停止して注意深く様子見する。
そうしておくとおおむね1-2週間位のうちにもとのrankに戻っているか、あるいは失速して使い物にならないくらいみだれているかとなっているので、後者場合は、停止したままか削除してしまう。
ただし削除してしまうと今の含み損posiをどうするか自分で判断する必要に迫られるので、私はそんな裁量は持ち合わせてないため、停止したままそのSPが損切りまたは利食いするのを気長に待っている。
例えば、いままで、数カ月稼働していたatlanticの7月20日の失敗posiは、atlantic自身のrankingや成績がよろしくないため10日ほど前に停止して損切りになるのか利食いになるのかはそのSPにまかせてほったらかし状態である。(8・12のposiも持ったまま停止していたところ、これは最近利食いになった)
現在自分の成績は資金全体の約4%ほどの含み損を抱えている。過去dataでは、この程度の含み損は毎週と言っていいほどきているが気にしていない。それは、自分が現在選んでいるSPのrankingには変動がないためそのままホールドである。
一方見込収益は、今のままで、変にいじらなければ、1カ月15%-20%(slipを含まない)見込めるので、動揺して変にいじらないつもりである。
ただし、10日ほど前まで稼働していたatlanticはrankが急落しているので当分稼働しない予定。また、今月1ヶ月間demoで確認して状態が良ければ実運用するつもりであったshotingpもrankが急落したので、1軍に呼び寄せていたが、一旦撤退させてdemoで見守ることにする。
その外、少し気になるshaperであるが、今のところrankに変動ないためそのまま、含み損は彼のシグナルに任せることにした。今後rank下げてくるようなことがあれば、現在のposiはそのままにして、場合によってはロット数減少または停止にする予定。
2011年9月3日土曜日
比較的安定的に1年間で資産を10倍にするには
この器をもっていないと、今の自分の器では難しいと思う。大きな下ぶれもせずに、安定してこの5月からの資金を4倍弱にしているようであるけれど。
勝ちパターンを見てみると、1ヶ月間はフラットの状態かすこし下落。そのあと急騰というパターンがみられる。これを予測しているようで、ずっと複利のロット数以外は何も変えず、stopをhightpとLTに入れている。その場合の予測もどうやらしているようである。
また、不調になるとしばらく損切りばかりのLTも比較的大きなロット数で稼働させて、継続している。LTにイライラしないのであろうか?
また、FCCを一時的に稼働させていたけれど、先日まで停止して様子見している。その後、今日見たら、削除していた。
どのような基準でFCCは停止、削除で、あの7月下旬の軽い不調のhightpは継続。LTはここ最近は不調であるが稼働させながら継続。FCCは今日完全に削除(1カ月以上停止して様子を見守っていたようである)
たぶん、何らかの基準や0meterの考え方、stpの位置、継続SPと停止のSPに明確な基準があるようで、あのまままるまる真似したところで自分はLTにイライラし、FCCを導入したくなり、shaperのロット数を上げたくなるであろう。
ただし、100%タイプや高い勝率タイプはまるで採用していないところは通じるところである。しかも、あのatlanticさえも見向きもしていないようだ。
どのような基準なのだろうか?メアドまで出してくれているが英語なのでそこまで細かい語彙力には自身のない自分にとってはちょっとハードル高そうである。
もう一度見てみよう。このspanishtrader DDもかなり少ない
直近1-2カ月のDDに関しては 自分も負けていないが、0meterを上げたらどうなるか分からない。たぶん過去実績では向こうが安定しているのではないかと思う。
たられば、の話であるが、自分はこのペースでいったとして1年間で資金は3倍の予定。一方spanishは10倍強である。 履歴波形は自分のほうが安定して上昇しているように見えるが、月に一度の急騰で盛り返すように、意図的に設定しているように見えるが。
2011年9月2日金曜日
今のままで粛々と(8月までの成績)
4月 401pips (42USD)
5月 1882pips(180USD)
6月 2441pips(283USD)
7月 1355pips(339USD)
8月 1741pips(685USD)
複利運用と、この2ヶ月は、最大数mot10以下のSPのみのシグナルをすべて受けるようにした結果、大幅に収益があがるようになってきている。
理由のひとつには、mot30も建てるSPを採用しているときには、どうしてもしたぶれするときの下げ幅が大きかったために、レバを低めに抑える必要はありましたが、現在はバックテストも含めて(フォワードでも)下ぶれが、おおむね資金に対して5%以下(約300-500USD以下)と少なくなってきたために0meterもやや高めに設定できるようになった理由が大きいと思う。
もちろん油断は禁物ながら、自分の決めた明確な基準をきっちり守ることによって、安定的な収益が出せている。
しかしながら、半面先生たちが教えてくれたように、少し成績が上がると急激に0meterを上げて、そんなときに限って失速するようなことのないように、相場に応じたロット数の微調整も重要である
5月 1882pips(180USD)
6月 2441pips(283USD)
7月 1355pips(339USD)
8月 1741pips(685USD)
複利運用と、この2ヶ月は、最大数mot10以下のSPのみのシグナルをすべて受けるようにした結果、大幅に収益があがるようになってきている。
理由のひとつには、mot30も建てるSPを採用しているときには、どうしてもしたぶれするときの下げ幅が大きかったために、レバを低めに抑える必要はありましたが、現在はバックテストも含めて(フォワードでも)下ぶれが、おおむね資金に対して5%以下(約300-500USD以下)と少なくなってきたために0meterもやや高めに設定できるようになった理由が大きいと思う。
もちろん油断は禁物ながら、自分の決めた明確な基準をきっちり守ることによって、安定的な収益が出せている。
しかしながら、半面先生たちが教えてくれたように、少し成績が上がると急激に0meterを上げて、そんなときに限って失速するようなことのないように、相場に応じたロット数の微調整も重要である
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