2011年9月29日木曜日

これでも、検証は続いている

凝りもせずにzulu検証は続いている。一応このように失速したら一旦停止も自分との約束。

約束期間が1週間過ぎてもう一度、自分の決まりを見つめ直すと、ranking20位以内。(100%はmotが10以下の比較的安全性の高いものを最小単位から)

follwrer数は2000以上。(100%タイプは5000以上)

以上を検索にかけると、数カ月前まではたくさん検索でかかってきたSPであったが、今は4人しか出てこない。それだけ相場が難しくなっているということと、このような状況ではzuluSPのレベルでは勝ち続けられる人がいないという証明であろうか?


自分の決めた条件をクリアできたのは以下のたったの4人となってしまった


1.alfhoxigen
2.LT
3.FCC
4.日本人のjiming

この中で、左上の「自己資金で取引」にcheckを入れると、jimmigがいなくなる。最近知ったけれど、jimingはdemoでシグナルを出していたようだ。

demoでもSP登録されるzuluの仕組みにも問題があるようで、demoのひとはまさに取引すればするほど、手数料が入るしくみなので、失敗しても平気であろう、真剣味がないといわざるをえない。

demoSPはいかにfollwerをなくさないかさえ考えてていればずっと手数料入ってくる仕組みである。

信頼性にかける。

これも最近気がついて、遅すぎるけれどあの優秀であったhightpも7月ころからdemoに切り替えていた。すこしばかり失望している。現在はrank20位にすら入っていないので稼動していない。

100%のalfhは、今のところ今月も失速していないが、やはり100%は他が次々と期待を裏切ってくれたので、稼働する気にはならない。

LTは今だ健在である。しかしながら残念なことに自分の性格と合っていないのと、なぜかLTを導入すると他のSPが頻繁に大きなslipする。


以上を考慮すると今現在稼働できるのはFCCだけ。RISKも高まっていることから最小単位で運用する。また優秀であったzuluhuluは停止したまま、現在持った失敗posiの処理待ち状態。

ほかcanadian、zulumasterは「ぶざま」に大きなSTPにかかり削除。


これは、市場が悪いとか、セレクトの失敗とか、SPが悪いという以前にzuluの仕組みに問題があるのでは?と思えてきて、この検証blogも危うくなってきて申し訳ない。


また基準がいつの頃か突然変わった?今のrankingでは、大きく失速してから遅れてrankingに変動が来るようなので、停止やロット数調整も今のままではRISKが高く判断が難しくなっている。


こうなると、そもそも自分がこれまで決めてうまくいっていた基準すべての見直しをしないといけなくなっているので、これまでのような積極的な関わり(といっても0meterは100を超えないという安全レベルであったが)ができなくなっている。


たぶんこのような基準でもやれるというレバは50%以下とかもっと更に低く30%とかのレベルではないかと思っている。

たしかにあの0meterの色で単純に判断してみると、(信号機の色のように)緑色→黄色→赤と変化する。


交通信号では黄色でも進めないことはないけれど、そこで交差点に入ると大丈夫なこともあるが急な異常な歩行者や反対車線の車と接触しそうになってヒヤヒヤすることは、日常的に経験する。

赤色侵入は論外でこれは交通違反。

青で進むことが当たり前で、それでも他の違反のクルマや歩行者でに出くわしたりすることもあり、絶対大丈夫ではないことが日常生活で経験する当然のことである。


このように考えると0meterは35%くらいまでが、青信号。

50%位は黄色信号

75%以上では赤信号

当面はこの基準を自分に果たしてzulu検証続けることとするが、自分の基準ではrankingが大きな要素になっていたので、このようにころころ変わってしまうzuluのシステム自身にも信頼性の疑問を持ちながらの検証になってしまう。(ほかの方法なども参考にしているが今のところ納得の行くものが見当たらない)

zuluの良さを実運用で紹介しようと立ち上げたblogで、調べれば調べていくほど、zuluの危険性ばかりが見えてしまって、8月ころから批判的な記事ばかりで、
誠に申し訳ないけれど、、、


また現在の導入基準を満たすことのできるSPがゼロになることもあり得るようで、なんとも難しいハンドルさばきになりそうである。