という具合にはいかない位の大DDを食らってしまったshaper。STP位置に来るや否や全部のposiをいっせいにこのSPの裁量で決算してしまって、予想以上に損失出されてしまった。
こつこつ、大ポカって、腹が立つけれど仕方がない。自分も典型的な反面教師となってしまった。
shaperについては、mixiにもかいたけれど、今にして思えば8月中旬ころから少しばかり下ブレがあって予兆もあったように思う。今となっては後の祭りではあるが、普通あのような下ブレを起こすとrankingが一番敏感に反応して影響し、rank下げてくるものである。
8月の下旬ころはかなり下ブレがあっていたのにrankは常にトップであったため、今回見落としてしまった。
rankingがどのようにして決まるのかzulu側は詳細を出さないらしいが、単純にfolwer数だけではないらしく、follwer数、DD収益性などのトータルで決まるらしい。
しかし、今回のshaperは8月になって成績も良かったため、follwer数があまりに多すぎて7000超えていたために、下旬ころの不振、したブレでもfollwerが多いためにrankが一向に下がらなかったのではないかと思う。
実際、この大きなDDをだす直前まで、rankingは1位であって大DDで、200位以下にいきなり下げてしまった。
まるで、rankingで予兆がつかめなかった。これでは、高い勝率の損きりの下手なSPと同じSPとなってしまった。
そこは、多すぎるfollwer数に下げを抑えられ身動きが取れなくなっていたように思う。
さて、大きなDDを食らったとはいえ、投資できなくなったわけでもないので気を取り直してまた少しづつ復活していく。この人たちのように 参考記事
1 中国 7・13まではひどい上下動であった。再起不能かと思った。
2 ドイツ 7.14のviproで大きくへこんでいた。どうするんだろうと他人事ながら心配した
3 spanish レバを最近上げてから苦戦している。どうしてくるか追ってみる